中長ブログ - 最新エントリ

最新エントリ
2019/08/19
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 咲笑 (15:08)
天池くん回してくれてありがとう!
七大戦お疲れ様!調べてみたらforeign abroadやなくてstudy abroadなのね!

知ってるひともいると思いますが、私は今東経135°にいます。in シドニーです。
初めての留学で毎日生きるのに必死で、眉間にシワを寄せながらEnglishとジェスチャーで戦ってます。
シドニーに来て2週間以上が経ちますが、だいぶ英語に慣れてきて「え!」を「Oh!」と自然に言えるまでになりました!!
でも、自分で日本語の通じない家庭、Aussie家庭を選んでしまい、英語ではなくジェスチャーでも果たして自分の意思が伝わってるのか?と思うことがほとんどです笑
精神的に強くなってる気がします💪🏻

あと2週間で帰国し、その2日後に保育実習があるので癖で日本語と英語が混ざりそうでとても不安です。
生存を確認して電話してくれる友達や先輩、後輩ありがとうございます!帰国したらEnglish成果を見せますネ


っというわけで…
七大戦!暑い中お疲れ様でした。
生放送で見たかったのですがin シドニーのため、見れませんでした。みずきさんのガッツポーズとても見たかったです、、みなさん本当にお疲れ様でした。

これから私たちの代が一番上になり、私も一番上なのでしっかりしようと思います。
私は今留学をしていて、次に2週間の実習があり、その次にキャンプ実習があり、ハードスケジュールです。よく考えてみると、今年の夏休みは子どもと関わるだけで終わってしまいそうです。
陸上を第一に考えることは難しいかもですが、私にとって走ることが大好きなので走り続けられる限りは走り続けたいです。
シドニーでも見知らぬ土地でジョグをして、迷子になりかけ、でもなんて聞けばいいのか分からなくて、必死に自分の帰る家を探しました。その不安に勝つくらい、走ることが大好きなのです。
そんな私の目標は、PB更新なのですが…なかなかきれません、やる気はあっても空回りって感じです。
山の上で練習しに行く時にはリスタートになると思いますが、効率よくフル回転で頑張るのでアドバイスとかあったらなんでも教えて下さい。

シドニーは真冬ですが、日本にいる皆さんは熱中症に気を付けて、毎日の練習頑張ってください。私も頑張ります😊

次は、マツイくんに回します!!
喋るの初めてかな?笑よろしくね!
2019/08/13
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 天池駿介 (01:32)
こんにちは😃中距離2年の天池です。
清水先輩のブログは大変に共感、感動しました。(ホモだけど)

せっかくの夏なので陸上の話のまえにちょっと前にあった怖い話でもしましょうかね。


それは僕が名大の理学部図書館で勉強していた時のこと
でした。その時勉強していたのは正直興味もなく、
面白くない生物化学でした。そのためだんだんと眠くなり、ついには寝てしまったのでした...
どのくらい寝てたのかはわかりませんが僕の真後ろの席から、なにやら話し声が聞こえてきてふと僕は目を覚ましました...眠い目をこすりながらまた勉強に励みましたが
外はすっかりと暗くなり図書館にいる人はまばらとなっていました。少し時間がたった頃のことなんですが、僕が起きた時から聞こえていた声がだんだんと大きくなっていました。なにやら生物系について議論しているようでしたがヒートアップしすぎてうるさくなってきたので全くどんな人達が図書館でしゃべっているのだろうと後ろを振り返り、そこで僕は恐ろしいものをみたのでした...

なんと...そこには1人しかいなかったのです。1人二役やっている理学の徒がいたのでした。ご丁寧にも声色を変えて...

普通に怖かったです。怖すぎて家帰って豚キムチ食べました。

茶番はおいといて今年初ブログなので自己紹介から

名前:天池駿介(あまいけだよてんちじゃないよ)
所属:理学化学科2年 中距離パート
ハマってるゲーム:アーチャー伝説 好きな人いたら教えてくんさい


それでは陸上の話を致します。
まず7大戦本当にお疲れ様でした。僕は応援だけでしたが、先輩同期後輩が活躍し、得点をとったりあの大舞台で自己ベストを更新していく様は本当に心が熱くなりカッコいいなぁと思いました。

中でも個人的に一番感動したのは偉大なる中距離パート長のみずきさんが自己ベストを大幅に更新し3分台を叩きだし得点をとったあの姿です。有言実行し4年生最後の7大戦で得点をとりガッツポーズする姿は本当にカッコよく文章で表現するのは難しいですけど本当に、本当に感動しました!!



話は変わりますが僕の陸上の話をします。
今シーズンは3月の半ばに左足を怪我してから5月いっぱいまで全く走れないとこから始まり、情けないシーズンでした。怪我当初は1ヶ月ほどはまともに歩くことも出来ず引退も考えていたけれどなんとか練習にも復帰できました。しかし練習復帰してから7月頭あたりから怪我の再発気味になってしまいました。

それには2つほど原因があります。1つ目は土台を完成できなかった事です。
今まで怪我といってもシンスプぐらいしかしてこなかったので2ヶ月半も練習を少しも出来なかったことへの焦りが大きく、早く練習復帰してみんなに追いつかないと...って思ってしまい土台作りを怠ってしまいました。

2つ目は対抗に出たいと思い過ぎていたことです。
僕が山の上陸上部に入部した当初は正直対抗戦や7大戦の存在も知りませんでした。ただ走るのや陸上部のみんなと話すのが好きで入部しました。それでも7大戦などの対抗戦を見ていくうちに僕も先輩方のように対抗選手として活躍していきたいという思いが強くなっていきました。走るという目的が手段に代わっていったわけです。それでも1年次は、
一橋戦では力及ばず補欠で、そして来年こそは活躍し名大陸上部に貢献したいと思いました。

そういう考えで足の痛みを感じ始めた7月初めの頃もせめて7大までは...と思ってしまい無理をしてまた足の痛みがひどくなってしまいました。

そして出たレースは大学ワーストを連発し、本当に情けなく走っていて楽しくもないそんな、なんの成果も得られない2年の前期でした。何気に800mでは8本連続でPB更新していたのでショックでした。

なので2年後期でまずは、土台作りに専念していきたいと思います。今までは億劫で特にやってこなかったウェイトなどの補強、完治するまではジョグや100×などの土台作り系の練習をしっかりとやっていきます。合宿に間に合うかは分かりませんが焦らず来年を見据えて練習して、春休みにめちゃくちゃ練習しても怪我しないような土台を作り上げます。そして来年こそは化けて7大戦で得点をもぎ取ることを目標とモチベーションにし、考えて練習していきます。


まとまりのない文章でしたが、まとめますと清水さんのブログ共感した、7大戦かっこよかった、みずきさんハンパない、まずは土台を作る、来年は対抗選手として活躍する、
理学部怖い、でした。ここまで読んでくれて方ありがとうございました。

次はFOREIGH ABROED?に行ってしまったさえさんに回します!
2019/08/11
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 清水貴也 (18:00)
ずっきー先輩ありがとうございます!
非常に長い期間止めていてすみません。
先週は七大戦あって、皆の熱い気持ちが伝わってきた試合でした。

七大戦前に文章自体はできていたのですが、色々思うところがあって七大レーンに潜んで文章を止めてしまいました。
主な理由は、
1.七大レーンや他パートのブログを読む度に、4年生としてこんな文章を投稿して良いのか疑問に思ってしまった。
2.自身の脚の状態が変化せず、気持ちが退廃していた。
の2つがあって、まずはこの2つについて軽く説明したいと思いました。

1については周りの七大戦への盛り上がりについていけてなかったのが要因かもしれません。知っている方はいるかもしれませんが、7月上旬まで病院へと実習に行っており、しかもそれまで半年ほどケガのためほとんど走れていませんでした。
その間に試合も碌に観ることさえできていなかったため、戻ってきてみると皆の(特に精神的に)成長した姿を見る機会が増え、自身がまるで浦島太郎になってしまったような感じがしていました。
元々自身が周りから1歩引いて俯瞰するような性格であったため、より周りとの温度差を感じ、名大陸上部との乖離があったような気さえしていました。
上級幹部達が七大戦後のミーティングで涙を流しながら語っている方が多かったですが、自身がもしあそこに立っていたとしてもあそこまで強い思いを語れなかったし、確実に悔しいという感情があそこまで強く湧くことはなかっただろうと思っています。
その前にあった予選会についても、その間の皆の練習を見ていないため、応援はするものの、自身がチームに何も貢献できていないなと思いつつ、非常にやるせない思いが募るばかりでした。

2については1でも言いましたが、腸脛靱帯を半年ほどケガしているため、自分の学部生としての終わりが近付いているに関わらず、このまま終わってしまうのかという気持ちがイライラに変わり、治すためにやれることはやっているにも関わらず、改善が全くないことがどうしようもない無力感で一杯になっているのが現状です。自分自身長期のケガは初めてなので、どう付き合っていけば良いか分からないこと、長距離パートの部員として部に所属している以上、例え練習だとしても走らないことにはチームに利益をもたらすことができないという自負があり、それが、より無力感を加速させるものとなってしまっています。

そんなこんなで、何故自分が部活に所属しているんだろうか、所属していて何になるのだろうという考えが強く頭を巡っていました。
そうこうしているうちにも時間は過ぎ、現在に至ります。
昨日、マイケル家で夕食を同パートの4年何人かと共にし、自問自答を重ねることによって簡潔にですが方向性は改めて立てることができました。
結論から言いますと、自分は自分ということなので、自分がやりたいように、後悔がより少ないように生きていくということ、「本気になりたいんやったら、本気で向かっていくのが一番」という気持ちで残りの期間を過ごし、東海学生駅伝が終わった際には、心から泣きたいと思いました。

七大戦前に書こうとしていた文章も、こんな感じの内容であったため、雰囲気にそぐわないなと思いつつ、見送った次第でございます。
以降は超絶不真面目なことを書いていますので、ここまで読んでくれれば僕の初心表明は伝わったのかなと思います。


閑話休題

とりあえず今年度初のブログなので軽く自己紹介
おなまえ 清水貴也
ねんれい 24さい
しょぞく 医・保健
しゅっしん 静岡
しゅみ サブカルクソオタクになること
とくちょう 白いメガネ, 男性ホルモン(主に髭)

とりあえず、おっさんみたいな白いメガネかけた奴がいたら大体僕だと思って良いと思います。

止めていた間に起こったことは
・推しのVTuberが配信休止する
・推しのVTuberが配信再開する
(七大戦を挟んで)
・コミケが開催される
と、非常に長い間止めてしまったのだなぁという自責の念を改めて感じながら筆を進めました。

昨年もこの時期にブログを書いていたのを思い出しました。内容は見返してません。
(某○きたしのタイトルをパロったのを昨年のタイトルにしていたため。ちなみに2も発売中パコ!)

閑話休題―終―


最初の方にも実習に行っていたということを書いていましたが、その間の個人的な息抜きに月1回程度行っていた映画鑑賞に最近はハマりつつあります。(といってもアニメ映画ですけどね、初見さん。)
5月には最近悲しい事件のあった某○アニの作品、6月には○ブタ、7月には天気○子・・・ではなくポケ○ンを見に行ってきました。
その中で今回は5月に見にいった某吹奏楽アニメの映画が非常に今の自身の心に響いたので少し語りたいと思います。(先に断りますが、あくまで個人の感想です。)

作品自体は高校の吹奏楽部で所謂「部活」が中心の物語です。
主人公は高校2年となり、後輩が入ってくるのですが、1年生の指導係となった主人公はその後輩に振り回されながら、色々あって、夏のコンクールへというのがあらすじです。
その中での後輩のセリフが頭に特に残っています。(うろ覚えですが)
セリフ自体は「頑張るってなんですか?」というもので、
まぁ普通の部活でもこんなことは良くあるのですが、結果的には頑張ること(努力すること)は必ずしも結果が出なくたって無駄にならない、誰かは必ず見ていてくれる、悔しいという気持ちは頑張った者だけが感じられる的な内容であったと思います。

そもそもこの物語の中で、私は主人公の元々の性格に非常に近いものを持っており、面倒なことには首を突っ込まず、1歩引いた安全な場所から見るという動きが自分に似ているなぁと熟々思っていました。そんな主人公が自分から首を突っ込んで、問題を解決する方向に動くように成長しているのが、単純に「凄ぇな」と思って観ていた記憶があります。
それは彼女が本気で(コンクールに)勝ちたい、後輩のために何とかしたいという思いの現れだったのかなと思います。(単に指導係だったということもあると思いますが・・・)

また、この中で出て来るある3年生が奏者をやめ、みんなのサポートの回ると途中で宣言します。この方も1年生の指導係で、私が思うに、部に貢献する(コンクールで勝つ)ための自分の最善手を考えた結果の宣言だったのかなと思いました。

内容はあまり伝わらなかったと思ったら、小説を僕から借りるか、買うか、アニメを1期,2期と観てから映画を観てください(ダイマ)。

私はこの映画に大きく衝撃を受けました。
まず、自分が部活をやっているという意味。
今自分がどうして名古屋大学陸上競技部に所属しているのかについて改めて考えました。
やっぱり集団に所属しているには理由があって、自分の場合には周りと切磋琢磨することが、より記録向上が見込めるからというのが一番だと思います。
だからこそ、今は学部最上級生としてチームに良い影響を与えたい、何かを残したいとしきりに思うようになり、現状の自分はそれができているのかと凄く考えるきっかけになったのは間違いありません。
(結局、ケガが治っていない現状はチームへの貢献がほとんどないのですが・・・)

次に、頑張るということ。
このシーンを見た時に最初に思いついたのが競歩パートの「本気になりたいんやったら、本気で向かっていくのが一番」という言葉でした。
自分が走れていない現状は頑張っているのが、誰にも伝わらないなと感じています。でも、頑張った結果ってのはやっぱり試合に現れるもので、頑張った人ほど先述した七大戦の様に泣けるのだろうな、悔しいという気持ちで一杯になるのだろうなと感じます。
自分は今までそこまで本気で取り組めたことがないなーと振り返って思います。飽きっぽい性格もあるのかもしれませんが、どうも何事もそれ一心で取り組めたということはありません。せめて最後くらいはと思うのですが、やっぱりそれは無理そうなので、自分は自分と割り切って、自分ができる「本気で向かう」ということを体現できたらなと思います。
(なら、まずはダイアリー書けゴミが)

最後に陸上競技は実力主義だということ。
これは必ずしもそうではないという方がいるかもしれませんが、やはりこのスポーツは記録というものがはっきり出るため、実力は全てです。無論勝負所で勝つことは重要ですが、それ以上に記録が秀でている者の言うことは正しいという風潮があると思います。
だからこそ、記録を持つ者の周りに人が集まる、尊敬されるというのがこの競技の残酷な面でもあると思います。
秀でた記録を持つ者はそれ相応の努力をしているのも事実ですが、記録を持たざる者であっても努力はしています。
それを頑張っていないと切り捨てるのは簡単だし、記録を見ればそう言えるのかもしれませんが、部活はそれで良いのでしょうか?そんな訳ないですね。
どうすりゃ皆の記録が伸びるのか、少しでもチームの力が付くのか、皆の頑張りを記録に繋げられるのかを考えるのが部活なのかなと思います。
そういう意味でも今、部活にも中途半端にしか参加できていない、馴れ合いが中心となってしまっている自分自身に苛立ちが募っています。

七大戦も終わり長距離としても次の大きな大会に向けて動いていくということで、やっと自分自身も同じ方向を見て動けそうです。
どうぞ先輩後輩関係なく、馴れ合いしている、チームのモチベーションを下げているというような方がいたら遠慮なく言ってやってください。
それを貶すような奴はこのチームには居ないと思います。
しかしながら、それはその人の能力の限界なのかもしれないということも考えた上で発言してくれればと思います。

自分で読んでいて全く意味が分からない文章となりましたが、タイピングする指が疲れてきたのでこの辺で終わりたいと思います。
ンアッー!(≧Д≦)っていうイライラした気持ちのまま書いているので1ミリの内容が伝わらないかもしれませんが、逆に1ミリでも理解できたら恐悦至極に存じます。
以上七大戦が終わってから電池が切れたみたいにボーッと色々考えたものをそのまま文章に書き起こした投稿でした。

あ、最後に訂正しておきますが
(私は決してホモでは)ないです

次ですが、管理人の天池に回します。
遅くなって本当に申し訳ない。
2019/08/03
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: しほ (22:17)
おはようございます。
七大戦の朝です。博多の森競技場に向かっています。昨日は午後からの参戦でしたが、オープンも1日目対抗の部も色鮮やかな髪も全部が全部激アツで、今日も間違いなく昨日以上に激アツな1日になるんでしょうね、楽しみです。

中距離4年、そして名大の女子主将を2年務めました長谷川詩歩です。
回ってはきてないんですが、主将に最後だから書けと催促されたので書かせて頂きます。

昨年、七大戦で0ポイント最下位という結果を残してからはや一年が経ちました。昨七大後すぐのミーティングでたてた「七大戦3位」という目標は、大きめの目標を立ててそれに向けてみんなで高みを目指して練習に取り組んでいこうという思いで決めました。
それがいま、実際に手の届くところにある、というのが本当に信じられないくらいです。1年生にも恵まれ、2年生以上の部員も一年で記録を大きく更新してきました。私たちが3位を取ることは不可能じゃない、絶対とってやるんだって気持ちで七大戦に挑みます。そして最高の結果を今まで支えてくれ、応援してくれた方々、一緒に頑張ってきたチームのみんなにお返ししたいと思います。

わたし個人のことに関して少し。
わたし、実は七大戦で800mに出場するの初めてなんです。1番目標としてきた試合で、大好きな800に出場できること、嬉しく思います。
わたしは、中学、高校の頃は伸び悩むことなく、試合に出るたびに記録を更新していたので、大学に入ってから、伸び悩み、たくさん怪我をし、こんなに陸上をやめたいって思ったことは今までにありませんでした。
それでも、最後の七大戦で800mを走るところまで頑張ってこれました。今日は今出せる力を出しきり、積極的にレースします。そして七大戦の舞台で走れること、楽しみたいと思います!

みなさんに恩返しができるように走ります、応援よろしくお願いしますー!

浪人時代からほぼ毎日名大陸部のホームページを覗いて、早くこのチームに入りたいとモチベーションにしていました笑。それは名大陸部がとっても素敵なチームで魅力的なのが、ホームページやブログからも伝わってきたからです。
最後の七大戦、私たちの幹部の代の節目なので言います。実際に入部して、予想以上にすてきな素晴らしいチームでした!このチームで、メンバーで陸上ができて幸せです。
明日はこの最高のチームで勝ちます。そして最後はみんなで笑います!

朝投稿する予定でしたが、書けたのでいま投稿しちゃいます。夜遅くに失礼しました。
2019/08/03
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: のぶ (08:11)
卒業式の日。
僕たちはこれまで育ててくれた偉大なる先輩方のご卒業の祝福と哀愁の思いを全力で伝えるため、豊田講堂にきていた。
しかしそんな思いを一目散に吹きとばした一大ビックニュース。
名大に1.52が入るってよ。
あの衝撃は今でも忘れない。いとも簡単に3年間の先輩との思い出をはるかに超えてしまった。集合写真に写っている僕とみずきの顔は完全に浮かれていた。本当に強いヤツは、細道に来るか、早く情報が行き届くかしてほしい。。。ちなみに、僕足速いっすよ?って細道の時に言ってきた吉田は入ってすぐやめた。



安井パスありがとな。
まあ入るって聞いた衝撃並みにビビったのは、交通費払えないので刈谷行けません。やったわ。
早くドンキで一人前になれよ。。


改めまして、4年の森信人です。
主将です。任期は残り2日です。


今回は七大戦について書き連ねていきます。


僕がミーティングで、なぜ七大戦にこだわるのか?ということを話しました。
みんなにはそれぞれ様々な理由があったりなかったりと思いますが、僕がこだわる理由は先輩たちへの憧れ、そしてライバル達との対抗心、これが大きな理由です。


僕たち4年生は2年前に七大戦優勝を味わいました。先先代主将の佐伯さんが1年間、優勝しようと言い続けそして先輩達は達成しました。地元開催で十何年ぶりの優勝とだけあって、本当に言葉に表せないくらい凄まじく、感動を覚えました。

ですが、僕たちの代は純粋に喜べた人はそう多くはいなかったと思います。現に得点を取れたのは確か、わたるの走り高跳びのみ。自分は当時800mに出ましたが全く戦えず、悔しさしか残らなかったことが印象深いです。

様々な困難を乗り越え、優勝を手にして喜んでいる先輩方を見て、自分もめちゃくちゃ喜んでいましたが、後になって先輩達に対する羨ましさ、嫉妬心的な気持ちは正直めちゃくちゃありました。


今、僕は七大戦を意識して離れないのは間違えなく2年前の優勝が頭に残ってるからです。OBやOGの方々が七大戦に対して熱や思いがあるのもそれまでに先輩方が作ってきたたくさんの歴史があるのだと感じられます。


名古屋大学陸上部の主将として七大戦で順位を取ったり相手を倒すことは後先に続く中での重要な任務だと感じています。末永く強い名大陸上部のステータスのようなものですね。

この前もみんなの前で話しましたが、僕たちはやっぱり七大で優勝したい気持ちが本当に強いです。しかし、近年七大はインフレをし続け、僕たちの感覚だと数年前よりは圧倒的にどの大学のレベルも上がっています。
今年3位を取ることは決して簡単なことではいし、ましてや数年後に優勝しようと考えるのは客観的に見ても困難に近いのが現状です。



ただそれ以上に本当に僕たちが七大で勝ちたいという思いが強い。その思いを持って1年間やってきた。だから、今年は本当に3位を取れると思うし、数年後には後輩達が優勝を取ってくれると信じています。


幹部の皆はもう浸透していますが、今回の七大戦で結果を残して、下の代達を巻き込んでいくとこが本当に重要だと思っています。
僕個人としても、そして4年生がこの試合で順位、記録同様かそれ以上に僕たちが2年前に感じたような、思いを後輩に伝染していけたらと思います。




長くなりましたが、これが1つ目のこだわる理由。



2つ目は七大学におけるライバルの存在です。

中距離パートはありがたいことに、僕たちが1年の時から七大合同中距離合宿というものがあります。きつい練習を他大の人たちと一緒に行い、たくさんコミュニケーションをとって、そしてレセプションを行い、めちゃくちゃ仲良くなれるし、レベルが近い人との対抗心が毎回生まれます。

中距離パート全体として、間違えなく他の七大の全パートよりも仲が良く、交流が深い。これはもう先輩たちと代からずっと伝統的に続いてきて、僕は学年関係なく色んな大学の人と仲良くさせてもらってます。


仲良くなって生まれるのが、本当に負けたくないという気持ち。現に僕とこうしが今シーズンに一緒にPBを出した時も、すぐに七大のランクを確認して喜び合っていました。(その時おれはまだ得点圏内)


他大の速報は毎回気にしているけど、特に知り合いの中距離のヤツらがPBを出してるのを見たりすると、体の中が燃える感じがします。やられた!とかうっざ!とかいやオレの方が絶対強いとか、よくわからん対抗心を抱いたりとかして、バチバチに意識してしまいます。その時のツイッター更新具合は異常です。

こいつらの存在が自分の競技力に拍車をかけたと思ってるし、さらに七大に向け自分自身が意識づけられたと思ってるし、感謝の気持ちが大きいです。明日は絶対負けんけど!




中距離の子達、後輩たちにはもっとあの場で知り合いやライバルを作りバチバチにやってもらいたいと思っています。
実際そこは競技力の問題ではなく、僕たち1年の頃から同期や先輩方と仲良くなり、早いタイムを持っていないものとも合宿で意識してからお互いに負けん気でずっとやってきて、それでお互いが強くなっていきました。

仲良くなることも含めて、後輩たちには今回の機会でも他大の子達と触れ合って、そして意識し合うライバルを作れたらこれからの競技生活もより充実したものになるのではないでしょうか?


まあ中距離合宿以外にも、もちろん高校から一緒に戦ってきたライバルとか何なら部内でのライバルとかそういう存在が自分のモチベを上げる、強くなれるために必要なものだと本気で思います。ライバル達に負けないという対抗心を全面に押し出し、必死に練習して、強くなってください!!


と、いうことでこれが2つ目の理由です。




では最後に今回の七大戦の個人としての抱負について。

去年一昨年と出さしてもらいながら、不甲斐ない成績しか残せませんでした。去年に関しては本気で決勝に行けると自信を持ちレースに挑みましたが、惨敗をし、その一方で岩井さんが決勝に残り得点を取っている姿を見て、チームとしては嬉しかったのですが、その何十倍以上の悔しさがありました。半年後、飲み会の場で岩井さんに泣かせられました。



今年は去年よりも記録、勝負の面で間違いなく強くなったと自負しています。なんなら今年出てる3人はタイムだけで言ったら間違えなく過去最強だし、3人同時に決勝に残れば名大中距離の新たな歴史が作られたといってもよいとではないでしょうか!

実際、東海インカレ同様に七大戦も中距離は過去の強い先輩が点数をとり続けています。よの良き歴史を継承したいし、今年は中距離歴代のなかで一番得点をとりたいと思います!


自分は組3番手ですが、まずは確実に決勝に行き、決勝では戦力分析で上にいるヤツらを抜いて、こうしと一緒に表彰台を目指していきます。

決して簡単には通らない予選は自分の人生の中で最も緊張する試合になるのは間違いないですが(もういま緊張してきた)、皆んなの応援を背に受け、4年間やってきた成果を全部出したいと思います。




今日から始まる七大戦。
最初からエンジン全開で
かましていきましょう!
3位の東大とは倍の点数差
ですがこの逆境を乗り越え、
七大戦3位とりましょう!
そして、最後は笑顔で、
主将の任期を終えたいと思います



これで800レーンは終わりです。





いよいよ本番。

やってやるぞ!名大!!
2019/08/02
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: とみー (23:19)
鈴木回してくれてありがとう!
七大戦競歩レーン最後になってしまった3年の冨田諒です。
去年は七大戦当日朝に書いたので今年は進歩した!
なんか低レベルで申し訳ないです。


ところで皆さんは授業、テスト、レポートなど諸々のことは終わりましたか?
僕はまだ終わっていません。七大戦からは帰ってきたらすぐ授業があってレポートを提出しなければなりません。なのに現在レポートは真っ白。構想すら立てられていません。誰か助けてーーーーー


さて、タイトル通り七大戦はもう明日となってしまいました。なんというか今年はあっという間に来てしまった、という感じがします。3年になって少し慣れてきたというべきか、ただ能天気だったのか、少し緊張していた方が良いタイムが出ると自分では思っているので不安がありますが……
まあ今年で対抗戦3回目だし戦力分析上東海インカレのように審判がよほど厳しくない限りポイントには関われないのであまり気負わずに1つ前の人にしっかりくっついて少しでもいいタイムでゴールしたいです。脱棚ぼた!


去年も結局気温高くないと言いつつ30℃近く上がり、今年もちょうど梅雨が明けて気温がガンガン上がってふざけんな、という感じです(笑)20分を超える長丁場ではありますが、応援よろしくお願いします。
当日は応援も競技もみんなで盛り上げていきましょう!
フレフレ名大!
2019/08/02
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 梅本崇弘 (16:30)
どうもテンテンの実の能力者こと一年の梅本です。いや誰が天然やねん。(お前や)

今日で最後のテストが終わりました。1ヶ月前に禁止したポケモンダイヤモンドが再開できます。嬉しいです。これからギンガ団を自慢のギャラドスでまたしばき回せると思うとうずうずしてきます。

それは置いておいて、まちわびた七大戦も遂に明後日です。個人的に入学前から憧れていた大会で、しかも正選手としてエントリーできるなんて夢のようです。
去年Youtubeで智弘先輩目当てで5000mWの動画を見ていて「なんやこの審判ガバガバのク○試合は!?」と驚愕しました。いつか完璧なフォームで完封してやりたい。そう兼ねてより胸の内に思いを秘めてきましたが、現実問題、一年のうちにその目標までは達成できそうにありません。まだ調子が戻りきっておらず、棚ぼた入賞をなんとか狙う立場に甘んじてしまっています。
今回の目標は、次に繋がる試合をすること。正選手として今出せる実力を最大限発揮できるようにレースに臨みます。無茶はしません。実力発揮の最大化に努めます。そして、秋にさらなるいい結果が出せるように、この試合をその足がかりのようなものにできればいいかなと思っています。

それでは名大に幸あれ!
2019/08/02
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: かった (15:17)
こんにちは、勝田です
明日やろう明日やろうと思っていたら前日の投稿。すみません

博多に向かう新幹線の中で書いております。
いつも帰省で使うやつに乗っているので飛行機&初北海道だった去年より少し新鮮味に欠けますが、気持ちと髪の色は明るく仕上がっております。

明後日は5000を走りますが、先々週岐阜協立大学で久しぶりに1500を走ってきました。表向きの理由は5000の入りで積極的に行けるようにと言っていましたが、本当はただただベストが出したかっただけです。

で、なんとか高1の県新人(2014/9/20)以来のPB。パッとしないタイム、変なところでのスパートなど改善点だらけでしたが普通に嬉しかったです。高校時代走っていなかった種目を除けば大学初のPB。PBって響きいいですよね。ピービー。Pの軽い破裂音の後にBで振動する感じ。SBは食品会社にしか聞こえませんし、UBは英語表記はかっこいいものの日本語にするとダサくなります。大学ベストて。
その点PBはかっこいいです。自己新。パーソナルベスト。

PBでググってみると「交番(Police Box)の略」とありました。どうも警察用語らしい(PCはパトカー、PMは警察官)
そう考えると名前の後にPBって書いてあったら交番で取り調べ受けてる人みたいで面白いですね。はい、おもしろくないです。

ピービーでググってみると「ジェイク・ピービー」というメジャーリーガーがでてきました。がんばってください。


・・・まぁ何が言いたいかというとはやく5000でもPB出しますってことです。今年の7大はレベルが拮抗しているので本当に楽しみ&緊張。
昨日のミーティングではパート長たちの最後のプレゼンに聞いている方もワクワクしていました。
長距離は駅伝までですがそれ以外は最後。光志を中心とした新チームに変化していきます。
僕も長距離パート長としてチームに関わっていきます。すでに色々考えているアツキと違いまだまだ未熟ですが、がんばります

昨日の塚本先輩のプレゼンでは自分でさんショー優勝&5000入賞すると言い切っていていましたが、去年のように頼り切る訳にはいかないのでしっかり点とってきます。

以上です。猛暑の中ですが、気持ちは強く他の6大学に負けないように戦い抜きましょう!!
2019/08/02
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: にわ (15:08)
さくらちゃん回してくれてありがとう!
本当はミーティングで+30分は喋りたいことがあったけど…時間を考慮していろいろ割愛せざるを得なかった…。
またミーティング資料は共有されると思うので、気になる人は私の写真見てみてください。私の幼少期は全国トップレベルの可愛さです。最初にして最後のモテ期でした。そして小学生になったときの落差がハンパないです。大ウケ間違いなしです。
人生山あり谷あり…。

さて。七大戦3000mレーンで回ってきました。
本物の身長170cm2人目、長距離4年の丹羽です。

実は七大戦は対校選手として出場するのは初です。どれだけ前に行けるか分かりませんが、最近なかなか試合で粘った走りができていないので、七大戦では粘りの走りをしたいと思います。

長距離女子は他大生が多く、オープンにたくさん参戦します。
中距離から(強奪して)長距離に入った1年のゆうちゃん、期待の1年生なるみんや、ライバル同士(ことりvsななこ)の戦い、それを追う琴子、言うまでもなくあやかちゃんの激走…見どころはたくさん。ケガ明けの子たちの復活劇も楽しみです。無理せずがんばれ。
体力温存のために直接応援はできないだろうけど、ずっとツイッター速報に張り付いてます。みんなPB、UB出そうね。

4年生だし、ブログも長く、イイカンジの話をしたかったのですが恥ずかしくなってきたのでやめておきます。
これにて七大戦女子3000mレーン終わり。


当日は初日からガンガン盛り上がっていきましょう。最高の七大戦になりますように。

フレフレ名大、フレフレ山の上!!!
2019/08/02
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: こんどう (13:40)
ずっきー先輩回して下さりありがとうございます👉(´•_•`)👈

テスト週間ではありますが、テストが1個しか無かったので普段はほぼニートの癖に珍しくバイト入れまくったらレポートが終わらんんんってなって書くのが遅くなりました(でもまだレポート終わってない😇)


こんにちは。中距離3年のこんどうです。
本当は昨日投稿しようと思って下書きまで済ませていたのですが肝心の投稿を忘れてました。"今日"を"昨日"に変換して読んでくださいますと助かります。


今日のお昼、七大戦前の最後の調整をしてきました。ここ最近気温が急に高くなっての初めてのお昼の練習でしたが、本当に暑すぎて死にました。動いていなくても汗が止まらなくて、1時間で5L汗かいたんじゃないかってくらい暑かったです。
今日のミーティングでトレーナーさんも言っていましたが、七大戦当日も暑くなると思うので、日差し対策と水分補給をしっかりと😂


さて、今日は今期唯一のテストが終わりました。毎週毎週申し訳ないくらい爆睡していて、一概にもちゃんと理解できているとは言えない授業ではありましたが、とてもお顔が優しそうな先生でしたので、2週間前に渡されたプレテストさえ完璧にしていけばいけるやろと思って臨んだら見事に違う問題出されて全然できませんでした。過信と思い込みは良くないです。


しょうもない話ですが、ここで最近あった悲しいお話をしようと思います。


私の学科は3年からなぜかクオーター制になり、前期が春1期と春2期の2つに分かれています。
6月中旬の春1期のテストを無事に乗り切り、春2期からはテスト日程の関係もあって月曜の授業を全部きって全休にすることに成功しました。

しかし、月曜を全休にしたせいで問題点が生じました。それは"私服day"が無くなってしまったことです。
火〜木曜は部活があるのでジャージで登校、金曜は農場実習があるのでつなぎ。私は学科の皆にはジャージ姿か白衣姿かつなぎ姿しか晒していません。

そんな訳で、先日久々に大学に私服を着ていったら「今日は女子大生のコスプレ?」と言われ、ハートのかゎいぃピアスをつけていった日には「今日は女だ」と言われ、JDである権利を失いかけています。

以上、最近あった悲しいお話でした。

ちなみに、部活ある日でも私服着ていって部活の時にジャージに着替えれば良いだけの話ですが、洗濯物を増やさないことで親孝行をしているのですから辞められません。(着替えるのめんどくさいとか、荷物増えるの嫌だとか、そもそも私服そんな持ってないわとかそんな理由ではない)
のんちゃんはちゃんと私服で来てて偉いね………



長くなりました。
七大戦について。

七大戦、400に出場します。
本種目の800に出られるだけのタイムを出すことができませんでした。来年は本種目で必ず良い結果を残せるように頑張ります。

400出場させていただくからには、きちんと目標を達成してきたいと思います。
高校の時はこれでも400専門にしてました。高校の時は短距離で練習し、大学来てから中距離に入り、きつい練習をしているにも関わらずなんでこんなに400戻らないんだろうと悲しくてたまりません。
大学入ってから400出るにしても、どうせタイム出ないしみたいな最初から諦めモードで走ってしまっているのも現状です。

でもこんなこと言ってグズグズしててもどうにもならないし、せっかく皆に応援して頂けるのだから、今出せる力を精一杯出してきたいと思います。1ヶ月ちょっとスピード強化を重点的に置いた練習に自分なりに取り組んできたので、ちょっとはマシな結果が出せると思います。
ポイントに繋がるような良いタイムは出せませんが、1日目に予選があるので大幅UB更新&予選突破で名大陸上部に勢いをつけたいと思います。
ちゃんと走れたら、ご褒美にめんたいせんべい爆買いして帰ります笑


最後に
この七大戦で多くの先輩方が(一旦)いなくなってしまうと思うと残念です。
と言うのも、今まで多くの4年生の先輩方が、少ない中距離女子を気にかけて下さりました。週1のミーティングだけでなく、メニュー前後に声をかけてくださったのが本当に嬉しかったです。
先輩方がいるうちに走力も知識も身につけて中距離女子を引っ張っていけるような存在になるのが理想だったのに全然そんな存在になることができませんでした…
中距離女子の過疎化が進んでいます(;_;)
女子が男子と同じ目的をもって同じメニューをこなす事は正直難しい事も多いです。そして、本当に今更ですが、自分たちで考えてメニューやるのも難しいんだなと思いました。
これからは今までより少しでも主体的に陸上に取り組んでいけたらなと思っています。中距離女子、頑張ります💪


中長からの400レーンは以上です😊
心も頭も赤く燃え上がってるぜっ🔥

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