中長ブログ - 最新エントリ

最新エントリ
2019/05/20
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 安井遥祐 (23:42)
のあちゃん回してくれてありがとう!
 
こんばんは、新入生の安井遥祐です。初めてのブログ投稿なので自己紹介させていただきます。

名前:安井遥祐(やすいようすけ) ようへいではありません
大学:名大 農学部 資源生物
パート:中距離
出身:北野高校(大阪)

高校の同級生の多くが大阪のO大学や京都のK大学にいってしまうので知り合いがほとんどいないのに加えて、自分は大阪人なのに面白さの欠片もない人間なので不安しかありません。大阪人=面白いというイメージなんかなくなればいいのに…

ここからは陸上の話をさせていただきます。

僕は中学時代、球技の才能が皆無だったため陸上部に入り、短距離も長距離もたいして速くなかったので中距離を始めました。消去法のような形で800mを走り始めましたが、高校ではインターハイに出場する事でき、800のほかにもマイルや駅伝で近畿大会に出場する事できたので、両親が僕に球技の才能を何一つ授けてくれなかったことに今では感謝しています。
大学では山の上陸上部という、練習環境も同期・先輩方も非常に素晴らしい部に入ることができたので、少しでもこのチームに貢献できる選手になりたいと思います!

今週末には名阪戦が行われるので、まずはそこで全力を尽くして点を取りにいきます!その後も、過去の自分を越えられるよう頼もしい先輩方の背中を見て成長していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

それでは次は藤田くんに回します。
2019/05/17
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 佐藤圭 (20:21)
こんばんは。佐藤です。
勝田先輩、溜めて溜めて溜めてからのブログパスありがとうございます。でもブログ短過ぎませんか…?

今年度初ブログなので自己紹介をします。

名前:佐藤圭
学部学科学年:工学部マテリアル工学科2年
出身高校:茨城キリスト教学園高校
種目:5000m(今年から10000mも)
入部してから皆の前に出て一発芸をやらされた数:5発

…と、いうことで遂に始まりましたね。東海インカレ。
既に主将(森先輩)がブログをお書きになられて終わったかと思われた東海インカレレーン……佐藤がまだ残っておりました。誠に申し訳ございません。せっかく森先輩が良い雰囲気のブログを更新なされたので僕もふざけ成分皆無のマジ真面目ブログを書こうと思います。

もう東海インカレ初日が終わったというのに僕がまだブログを書いていないというのも全て勝田先輩のせいです。5月7日に中村先輩にブログをパスされ、5月16日にブログを書いて僕にパスをした勝田先輩のせいです。嘘です。たとえ東海インカレ前日にブログをパスされたとしても、いつか自分に回ってくることはわかっていたのだから原稿を用意しておけば良かった…というか昨日の夜に書けば…そうすれば全て丸く収まったはずです。すみません、、、全部僕のせいです。今後はこのようなことが無いよう、某Mケル先輩のようにブログに対する意識を高く持っておこうと思います。

それはさておき、私は明日5000mに出場します。
ミーティングでも言われていましたが、正直僕も2組目に入れるとは思いませんでした。1組目と2組目のボーダーをギリギリ乗り越え2組目に入ったので、格上の方々とのレースです。こんなに良い条件のもと5000mを走れると言うことに喜びを感じると共に、それならPBを出さなければと気負ってしまっているところもあります。おそらく僕は得点争いには絡むことはできません。悲観的だとか弱気だとかそういう気持ちの問題ではなく、冷静に考えて入賞はかなり厳しいところです。しかし6月の全日本予選会に向け、良い流れを作れるように、何かしら見せ場は作って、全力で走り散らかしてきたいと思います。

以上で、東海インカレレーンの大トリ、佐藤ブログを締めたいと思います。真面目な内容の上に特に面白みも無いブログでしたが、お読みいただきありがとうございました。
あと、東海インカレのレセプション代をまだ払っていない人は早めに僕か蔵君に渡してくださいお願いします。

それでは…

フレフレ名大!!!
フレフレ名大!!!
2019/05/17
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: のぶ (12:42)
安藤さんブログパスありがとうございます。

みなさんこんにちは。
主将の森です。

去年の七大?からブログを書いていませんでした。
ちゃっかり主将となって初投稿なので自己紹介と思いを綴ります。


名前 森 信人
所属 化学生物工学部分子化学工学学科
現マテ工(陸上部多くね?)
種目 800m、たまにマイル
出身 大都会(ド田舎)岐阜
苦手科目 英語(最初のTOEIC425点)
役職 名古屋大学陸上競技部主将
一言 CL最高。リバプール大好き。

なんか4年になって書くブログは感慨深い。ってかブログを書くことなんてほとんどなかったし、なんなら普段から言葉を考えることなんてないに等しいので考えても何も出てきません悲しい。。。

同期のブログ拝見してみると
みずきは「笑いを取るとは」について語ってるし、、、
塚本は毎度毎度陸上に対する熱い思いを書き連ねてるし、、、

みんなかっけぇ。。。

(山田、名市ブログで10000字書いてるってま?医学部生暇なん?)


最近ネタあるかな〜?って感じで振り返ってみてもおれの生活
図書館で一応TOEICの勉強、部活、研究室で勉強するふり、たまに麻雀(何故か育生さんにめちゃくちゃマウントとられる)としょーもない生活しか送ってきていなかったのでなんも書けん。。。尚、院試やばい。。



現況もなにもないので主将の思いを。

僕は2年の春合宿で主将をやることを決めました。
ですが自分が部に入ってからの主将のイメージは威厳がある、カリスマ性がある、競技力がある人が上に立つというもので自分とはかけ離れていて、不安しかありませんでした。
現に、主将になってからも、自分の競技で結果がでなかったり、上手く部をまとめられなかったりした時に、おれが主将でいいのかと思うことは多々ありました。

ただ今思うと自分は周りのみんなにめちゃくちゃ支えてもらってここまで来たんだと感じでいます。上級幹部のみんなからたくさん助言をもらったり助けられたし、勧誘委員会の子達の頑張りに勇気をもらいました。


と、こんな感じだともう主将終わっちゃいそうな感じなので、、、
しっかり抱負を。


新幹部になって色々ありましたがようやくここまできました。長かったような、あっという間のような感じです。

皆さんさすがにもう知っていると思いますが、僕の代の最大目標は七大戦3位です。
新入生の子たち知らなかったらすぐに頭に入れてください!

この目標を掲げこれまでやってきました。
去年の夏、この目標を出してから着実に近づいています。強い1年生も入部してくれて、手の届くところまで来ていると思います。


ただこの七大戦で結果を出すことは、悪い言い方をすると、実力がある人が結果を出し、そして強い選手を入部させるだけで達成できてしまうと考えられます。

それは本当に強い部活と言えるでしょうか?

少なくても、僕たちはそのような姿を望んではいません。

競技力では活躍できないかもしれない部員も、山の上では他大学も一丸となって目標に向かっていく。具体的に言うと、部一丸となっての名大が誇る集団応援の姿、練習や試合での仲間やライバルを応援したり煽ったりする姿、試合で活躍する選手の陰でサポートする姿、全ての部員の活躍によって目標は達成できるものだと思っています。

2年前、前主将の佐伯先輩が仰った誰もが主人公になれるチームとはまさにこの事だと思います。

僕の言葉で言うとこの部はチームスポーツ!ってことです。
ダサいけど。笑


まあつまり何が言いたいかというと、自分は関係ないと思わずに目標に向かって何ができるのかというのを一人一人考えてみてください!

この姿を部のあらゆるところに伝染させることが僕の主将の使命だと思っていますし、僕のできるリーダーとしての能力だと感じています。
そしてこの意気込みを自分達で終わらせるのではなく後輩達に受け継いでいって、いずれ名大が七大戦でもう一度優勝するところを見守る、これも僕の使命、なんなら最大の使命だと思っております。(なので今のところ大学院でもこの部には居続けようと思ってます。院試に受かればですけど)

そのための今年の七大戦だし、今日から始まる東海インカレだと思います。



書くことないなと思いながらもなんだかんだ書き連ねました。
インカレのこと少しだけ書きます。


僕は800mに出場します。
2年連続不甲斐ない思いをしています。
今年は去年よりレベルが高いです。
ですが調子はいいです。
僕が決勝行ければ名大3人決勝も夢ではないと思います。
枠を譲ってくれた岩井さんにも感謝しながら、
全力で800m駆け抜けます。
皆さん沢山の応援、煽りよろしくお願いします。



また、部の目標は国公立1位です。
ありがたいことに、沢山の院生方が出られることにより、戦力分析では達成できそうではあります。ただ、これだけではいけません。
院生方に負けずに我々学部生も冬季練からやってきた成果を見せつけてやりましょう!

部、一丸となって国公立1位、そして全体3位を獲得しましょう!



土曜日の朝には円陣組んでしっかりと決めたいと思います。


フレフレ名大!!
フレフレ名大!!
2019/05/16
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: しおり (20:42)
はるこ先輩、回していただきありがとうございます!ぜひ買いに来て下さい!笑(社割も何もないのでサービスは出来ないですが、、)

こんばんは。長距離3年の斉藤です。
今年度初なので自己紹介します!

名前:斉藤栞
学部:農学部 応用生命科学科
出身地:チーバくんの目のあたり(著作権があるみたいなので、各自で画像検索してみて下さい、、)
マイブーム:ストレッチポール(丹羽先輩からの1ヶ月早い誕生日プレゼント)(ありがとうございます!)

3年になり、1、2限は講義、午後は実験という毎日を送っています。フルコマの生活は慣れれば思っていたよりは辛くはないですが、高校生の生活に戻った気分です。
ただ、午後は毎日実験のため、気づいたら夕方という毎日なので、1日が恐ろしい早さで進んでいる気がして焦ってます…


さて、東海インカレですが、今年は5000mに出場させていただきます。1500mに出れないことは去年から覚悟はしていましたが、5000mは全女予選以外では走ったことがないので正直不安です。
でも、今シーズンは、春合宿あたりに急激に走れなくなってから、割と順調に回復は出来ていると思うので、PB更新を目標に頑張りたいなと思ってます。
また、東海インカレは日本一の大学の選手と走れる貴重な機会でもあるので、そのすごさも感じながら走りたいなと思ってます。


東海インカレ名大女子レーンはこれで終わりです。
明日から3日間頑張りましょう!
2019/05/16
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: T.yamada (16:24)
んにちは。
競歩の山田です、と思いましたが競歩の山田は2人いました。
競歩4年の山田です。

競歩の発表スライド面白かったでしょ?
どう、どう?
特に「東海インキャレ」は4月から温め続けてきた秘蔵のネタです。
思いつくと不思議なもので誰にでも思いつきそうな感覚になります。
「インカレミーティングで炸裂させたい。」という思いと「先に誰かに言われるくらいなら今言ってしまった方がいいのではないか。」という思いに挟まれ、誰かに言われる恐怖と戦いながら1ヶ月間過ごしてきました。
ミーティング当日、少なくとも中笑い以上と推定される笑いが起きたときは本当にうれしかったです。
発表してくれた塚本ありがとう!


例によって簡単に自己紹介しますか。

名前:やまだたけひろ
大学:名古屋市立大学
出身:京都府
好きな天気:土砂降りの晴天
手の届く距離:半径85cm
好きな山:霊峰ダッポー・ロック

競歩には2人よくサングラスをつけている男子がいますがそれの松永さんじゃない方です。
簡単ですね。
見た目は怖いですが実際はそこまで怖くはないと思います。


うれしいことに今年は競歩に4人の新入生を迎えました。
これにより競歩内で2組の名字かぶりが生じました笑
競歩ブロックも総勢10名。
野球チームができますね。

ちなみに打順はこんなかんじです。

1.(中)鈴木 2年 チーム一のスピードスター。趣味は松永さんいじり。
2.(遊)梅本 1年 服装はチャラい。意外と天然であると判明しつつある。
3.(右)中川 4年 山の上の天使。松永さんには手厳しい。
4.(投)松永 M2 競歩ブロックのみならず山の上を照らす太陽。
5.(左)川邊 3年 妹の作ったお菓子を食べる専門。近々引っ越すらしい。
6.(二)神谷 1年 お菓子を作って姉に食べさせる専門。
7.(一)冨田尚 1 年 女子大に入るために一浪するも性別の壁に阻まれる。
8.(三)山田将 1年 阿久比の神童。通称マサヤ・デラックス。
9.(捕)冨田諒 3年 ぱっと見ヤクザ。とみーから諒へと転身を遂げた。
抑え 山田剛 4年 民からは桜山ノ狼とも川名の守り人とも呼ばれる。
チーム評:圧倒的攻撃力を生かした打ち勝つ野球が身上。エースで4番の松永から守護神山田剛への継投が勝利の方程式。松永が審判への暴言による退場をしないことがキーとなる。


3年前、僕が一年の時は佐伯先輩と3人の同期で合計4人でした。
そこから着々と人数を増やし今や二桁。
感慨深いものがあります。
競歩するなら名大、そう思ってもらえるようなチームにしていきたいものです。


「人間は、動物の中で唯一、死を知る存在である。」
パスカルの言葉です。
人間はいつか終わりが来る、ということを知っているのです。
そして、私たち4年生は今年が最後のインカレであるということを知っています。(もちろんあと2年出場する人もいますが。)
入学した3年前にはもう分かりきっていました。

4年のインカレで良い結果を出すために日々練習に取り組んできました。
先を見越した行動というのも人間に特有のものでしょう。

私は2年生の夏から競歩ブロック長として活動してきました。
私には七大戦対校としての出場権がないのでブロック長として戦う対校戦は最後です。
西カレはありますが原則参加ではないので。

箱根駅伝で好きな場面があります。
第88回箱根駅伝。史上最低の19位に沈んだ日本体育大学のレース後ミーティングでの別府監督の言葉です。
「来年の主将は服部で行きます。トップは4番でエースを置く。どんなときでもまとめます。どんなときでも走ります。俺はそれを服部に求めます。3年生はそれを認めないというのならば辞めろ。」
3年生ながら主将に就任した服部選手は強烈なキャプテンシーを発揮し、チームを牽引。
予選会を史上最速タイムで通過すると箱根駅伝本戦では5区区間賞を獲得し、チームを総合優勝へ導きました。
強風の吹き荒れる中箱根山中をひた走る服部選手の姿は今でも印象深いです。

リーダーシップと競技力、陸上競技部において上に立つべきなのはこの2つを兼ね備えていなければならないと強く感じました。
中央大の舟津君なんかも服部選手に近いものがあると思います。

2年間このようなブロック長を目指して来ました。
しかし、それは叶いませんでした。
取り組みが甘かったのだと思います。
競技力でみんなを引っ張ることも強烈なリーダーシップを発揮することもなくここまで来てしまいました。

ただし、これは現在の話です。

「現在はけっしてわれわれの目的ではない。過去と現在はわれわれの手段であり、未来のみが目的である。」

これもパスカルの言葉です。
まだ幸い任期終了の七大戦まであと2か月少々あります。
それまでにできること、すべてをやって後任の鈴木に繋ぐ所存です。

そして、何よりも2日後の未来には僕にとって4回目となる東海インカレ10000mWがあります。
1年はタイムオーバー、2年は失格、3年は6位と少しずつではありますが確実にステップアップしてきました。
今年は昨年以上を狙います。
現状ランキングは12位です。
ですが夏の長距離レースは何が起こるか分かりません。
5位以上は十分狙える位置だと思っています。

調子は良好。
最後まで諦めずに目標を達成したいと思います。
ブロック長としてなけなしの威厳を示すため、名市大陸上部のため。

競歩ブロックとしても出場者全員入賞は十分圏内だと思います。
長丁場ですが応援よろしくお願いします。


「本気になりたいんやったら、本気で向かって行くのが一番」
これは松永先輩の言葉です。

3日間本気で向かって行きましょう。

それでは短いですがこのあたりで終わります。
以上で競歩レーン終了です。
2019/05/16
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 鈴木智大 (13:48)
塚本先輩、ブログパスありがとうございます。東海インカレでのC標準突破、期待しています。一緒に全カレ行きましょう!小田さんと2人で8人部屋を取ったため、まだホテルの部屋空いてます笑
(國司さんも森川も応援しています…誰かA標準切ってもええんやで)


今年度初ブログということで自己紹介から

名前:鈴木智大
学年:2
所属:工学部電気電子情報工学科
種目:競歩
役職:次期競歩パート長、(次期広報)、勧誘委員会
尊敬する人:「山の上の太陽」松永幸大さん


東海インカレがいよいよ明日に迫ってまいりました。僕はと言いますと、昨日出場を決意したばかりです。しかし、故障からの復帰過程ということもあり、残念ながらJ○さわやかウォーキングでの参加となります。
まぁ、さわやかウォーキングでも1点、2点くらいは取れるんじゃないかなぁ…と甘くみていますが、今回は今後のためにも自分を抑えて歩く必要があると感じています。ただ、終わってみてあと1点あれば、2点あればとなるのも嫌なので、出来る限りの最善は尽くします。
正直、今回は応援をお願いするのも申し訳ないため、僕に与えてくださる分のエネルギーを他の3人に目一杯送って頂ければ、と思います。

今回このような判断に至るにあたり、快くこの方針を受け入れてくださった主将及びパート長のお2人には感謝しています。
元々、部内には「無理を押してまで対抗で点を取れ」という雰囲気があるわけではありませんが、それでもやはり最大限の戦力で、最善の結果を残したいという思いはあるのではないでしょうか。そういった中で、一選手の先を案じ、一切の判断を任せてくださり本当にありがとうございます。

また、東海インカレといえど、部の一員として自分の役割を果たせないことには責任を感じています。
加えて、日頃指導してくださる方々やトレーナーさんなど、多くの方々に根気よく支え続けていただいている中で、結果で恩を返すどころかそのスタートラインに立つことすらできていない現実は非常に悔しいものでもあります。
しかし、今はまだ治療と復帰に時間をかけるしかありません。この借りは必ず七大で、全カレで、そして日本選手権で返します。今後にご期待ください!


少し脱線してしまいましたが、明日から3日間、頑張っていきましょう!上手く締めることができなかったので、競歩レーン最後の締めは我らがパート長山田先輩にお任せします!
2019/05/16
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: かった (12:02)
こうしから回ってきてたらしい、5000mを走る勝田です。書くの忘れてて申し訳ない、、と思っていたらクニシさんには他レーンで回っていたので僕が回すの佐藤だけでした。

自己紹介すると

名前:かったてつふみ
所属:農学部資源生物科学科
出身:広島皆実高校
趣味:ラジオ聴取
好きなパーソナリティー:(DJ)松永さん

新入生に農学部生が多くて嬉しいです。我らの時代。

先週から東京五輪の観戦チケット申し込みが始まりましたね。ページ開いて日程見てびっくりしました。
7月末〜8月初旬て、、、来年、「オリンピックで落単したったww」みたいなことにならないように気をつけましょう。
僕も申し込みました、卓球女子団体。理由は「前回大会で一番感動したから」です。安直。

席の種類が値段順にA〜D席ぐらいまであり、種目によってはD席でもまあまあなお値段がするのですが(ちなみに競歩は無料だった)、血迷った僕は見栄をはってC席やB席にいくつか応募してしまいました。
全部当たったら多分破産します。その際は助けてください。


さあ、東海インカレです。何気初インカレです。みんなの分も頑張って走ってこようと思います。


・・・特に書くことがないので近況を語ろうかと思ったんですけど、次に回します。

明日から3日間、選手も補助員も応援も元気にがんばりましょう。
2019/05/16
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: はるこ (08:04)
のどかちゃん回してくれてありがとう!お互い頑張ろうね!

山の上のNo.1推しであるマドンナにパスしてもらえて喜びを隠せない、競歩4年の中川です。
とりあえず自己紹介。

名前 中川晴子
種目 5000m〜20km
学部 医学部医学科
学年 4年
特技 高校生に間違われる

この前病院行ったらお医者さんに大学1年生に間違えられました。
いつも高校生か中学生の二択なので、「少なくとも大学生とは認識してもらえた!よっしゃ!!」と思ってたのですが、よく考えたら髪染めたことで必然的に前2つの選択肢が消去されただけのようです。悲しい。

去年のブログ読み返したら「はたちは大人の女性を目指して頑張る」などと書いてましたが、目標未達成も甚だしいですね。
ただ身長は伸びてました!
去年153の後半、今年の健康診断では154.9cmだったのでなんと1cm以上の伸び。圧倒的成長。
大学4年にもなりますがまだまだ伸ばしたいです。

あ、一応4年生ですが見た目通りぜんぜん怖くないので新入生のみなさん仲良くしてくださいな。

新入生といえば、今年はなんと競歩パートに男女合わせて4人も入ってくれました。
嬉しすぎる。
現在トータル10名の選手がいます。競歩でなかなかこんな人数揃わないのでほんとにすごいなあと思っています。
間違いなく山の上競歩の黄金時代ですね…
その名に恥じぬようがんばっていきたいものです。
もしまだ入るか迷ってる子がいたらぜひ来てね!いつでも歓迎です!!


さて、最近の特筆すべき事項としては、2月の日本選手権当日に絶起を決め(目が覚めて一番にしたことは同行の2人へのLINE)、3月の能美では人生初の配車をしmtng先輩とszk君を震え上がらせ、4月はウイルスに殺られて3週間ほど山の上から姿を消していたことくらいしか思いつかないのでさっさと本題に移ります。


東海IC1日目、女子10000mWに出場予定です。
トラック最初の決勝種目になります。普段1ミリも対校戦で役にたてない分、少しでも名大に貢献できるようしっかり得点取りたいです。
頑張ります。


〜追記(むだにながーいので閲覧注意⚠)〜

早いものでこんなわたしも4年生です。
学部生活も折返し。
ここで「ん?この人2留するつもり??」と思った方。残念ながら私には時を止める力はありません。
私の学部は6年制なのでデフォルトであと3年弱学部生なだけです。長い。長すぎる。

というわけで確実にあと3回は学生のまま東海ICをむかえることができるのですが、5,6年になると毎日病院実習なので例年平日にある女子10000mWには出れない可能性が高いです。
来年再来年も出るためには、女子のウォークが土日に移動するか私が男になるか(男子競歩は土曜に行われる)しかなく、おそらくどちらも難しいと思われます。

てな感じでわんちゃん最後の東海ICなのですが、残念ながらいろいろあって練習が十分には積めてない状況です。

4月中に陸上を中断せざるを得ない状態に陥り、春を棒に振ってしまいました。その空白期間のせいで体力は落ちフォームは闇の中、いまだに3日に一度くらいはうまく競歩できず発狂して虎になってます。
情けないです。
1ヶ月の付け焼き刃うぉーくで挑むことになります。お見苦しい姿を見せる可能性高め…

それでもインカレ出たい気持ちの方が強かったので、今回エントリー入れることにしました。
もちろん金曜は毎年のことながらごりごりに実習あるので(医学部に空きコマという概念は無い)今いろいろと手続き中です。めんどい。
ちなみにさぼ…公欠するのはドクターG的なやつのグループワークの発表会。班員の方には多大なご迷惑をお掛けしております。発表を丸投げすることになるので償いとしてせめてパワポだけは作らせていただきましたごめんなさい。

そうまでして何で出たいんかなーて考えてみたんですが、結局は自分がやりたいからですかね。
得点がどうとか、部としてなんたらかんたらとか、そういうことは正直あまり本質的ではない気がします。

シンプルに自分のためだけに歩く

そういうわくわく感とか自己責任、自己満足が陸上をやる上で一番根底にあるのではないでしょうか。
(あくまで個人的見解です。東海ICでしか対校選手として出れない選手の戯言なので読み流して下さい。)


それでは最後に…
今シーズン初レースとなります。
不安半分、楽しみ半分です。
最後の東海IC?、初心を忘れず10000歩き切れたらいいなあと思います。
最高の歩きは無理ですが、最善の歩きを目指します。

というわけで目標:
1. 完歩
2. 4位以上
3. 調子にのらない(訳:今の自分の実力をわきまえ冷静に展開を見極めつつ歩く。オーバーペースにならないように…)


以上です。当日は長時間のレースとなりますが、応援していただければうれしいです。
よろしくお願いします。

それでは3日間がんばりましょう。


次はしおりちゃんにまわします。
長距離女子の間でブームになってるしおりちゃんのメロンパン、私も買いに行きたい。
2019/05/16
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: さとこう (00:10)
名市4年の佐藤晃平です。
僕のことを知らない方は多いと思うので、最後に自己紹介を載せました。
種目の距離分しか書けない縛りです。800文字、当日の試合を意識して書きます。

On Your Marks…(号砲)!!

自分の実績から考えると、名市のために得点に絡むには力不足。組を見ても自分は下から数えた方が早い。ただ出場するだけなのか?
そんな負け犬根性では最後のインカレは終われない。
たしかに準決勝進出の可能性は低い。だが、あきらめては面白くないし、自分の4年間に納得ができない。自分で陸上競技部に入ることを選び、たくさんの時間を部活に費やしてきた。練習・結果に一喜一憂してきた。陸上に使った時間にはたくさんの思い出がある。
自分のやってきたことの集大成。だから最後のインカレはしっかりと飾りたい。準決勝までいくのが理想だが、できる可能性は低い。ならば、予選でPBを出して、自分に満足できる負け方をするしかない!!そう、グッドルーザーだ。

(鐘が鳴る)!
心は熱く、頭は冷静に。予選だから、あまり前に出たがらない。自分も前にでてレースを動かすタイプではない。けれども、そうしなければ自己ベストは出ない。当日どんなレースになるかはわからないが、どんな状況にも対応できるようイメトレは絶対しておこう。
インカレでは名市の人、山の人、高校の仲間、友人たくさんの人に見てもらえる。こんなに楽しいことはあるだろうか?ならば、自分は自分の出来る120%のことをし、みんなに応援してもらえるように頑張らないといけない。出発してからゴールまで2分もかからない。
今までの思いを乗せて、応援を背にゴールラインを超えよう。

岐阜城の信長像がメモリアルセンターを見つめる。その顔は春のような優しさに包まれているに違いない。

まだ書いてない名市の人に回します。
____________________
著者プロフィール
佐藤晃平
名市大人文社会学部現代社会学科4年 中距離パート
最近よく使う言葉 メンヘラ
夢 文才あふれるライター
2019/05/15
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: くに (22:34)
2回の転倒・膝強打・頭からの落下 は雑なサプライズ、僕なりの精一杯…
「大怪我して競技人生にピリオド」とならないように安全第一で行きたいと思います。

森川、パスありがとう!
インカレでは、初日にトリプル入賞しようか!

さて、恒例の自己紹介
名前:國司 寛人(くにし ひろと)
所属:工学研究科化学システム工学専攻
学年:博士後期課程2年生
種目:5000m~42.195km, 3000mSC←New!
出身高校:静岡県立富士高等学校
マイブーム:テニス, バドミントン(一緒にやってくれる仲間募集中)

昨年なにかと噂♡になったドクター2人に置いてかれ、一方で老いて枯れたドクターです。
大学院では“分離膜”という分子をサイズによって分けるフィルターの研究をしていて、研究自体は順調で面白いです。
あとは論文執筆・申請書作成がサクサク進めばいいんですが、文章を書くことにアレルギーがあって中々難しい…orz

この度は3種目エントリーという超我の強い老害っぷりを発揮させて頂きました。
言い訳をすると3000mSCが最終日かつ欠員があったので、それなら名前を入れようと思った結果です。
気になる(?)ハードリングについてですが、足の合わせ方に“ピッチ派”と“ストライド派”があるみたいで、僕は走り方的に前者があっている気がします。
結構ハードルがトラウマになってはいますが、あまりごちゃごちゃ考えず、“らく”と“安全” に重きを置いたハードリングをしたいですね。
これに関しては得点にはこだわらず,安全に完走を目指します。
無理してやる必要ないのでは?と思いましたが、
自分の引き出しを広げる経験だと思うので、失敗を恐れず納得いくまでチャレンジしようと決めました。

さて、3種目のなかでも大本命は10000mです。
4年ぶりの王座に返り咲きたいですが、1番の強敵は塚本です(笑)
塚本とのレースというと、僕は思い出すことがあります。
それは4年前にあった春の記録会で、僕(当時大4)は塚本(高3)に敗れました。
(高校生に負けるのは流石になあ・・・)
と思ったんですが、レース後に話かけたら「名大を志望している」と言ってくれたので、こんなに強い後輩と一緒に走れる日が来るのかと楽しみになりました。
4年の時を経て、先輩・後輩として優勝争いをするのは乙ですね。(まさか自分が未だに学生だとは)

成長の軌跡を見ている分、ラストイヤーの塚本に優勝してほしい。
しかし、そんな気持ちとは裏腹に、勝ちを譲る気は微塵もありません✋笑
純粋な実力比べ、どちらが勝っても恨みっこなし。熱くて楽しいレースをしよう。
他校のライバルを寄せ付けず、目指すは名大のワンツーフィニッシュ!


最後に、
山の上には老害な自分をいつも受け入れてもらっているので、得点という形で僅かですが恩返しをしたいと考えています。
応援・サポートの方々も選手の皆さんも、3日間ともに頑張りましょう!

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