中長ブログ - 最新エントリ

最新エントリ
2020/01/24
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: ゆうた (21:44)
しもしもやまだ回してくれてありがとう!

しもしもやまだはつい先日、僕の夜ご飯の献立決める係に就任しました。
僕が夜ご飯に何を食べようか迷った時、連絡すると献立が送られてきます。

この前は肉じゃがと言われたので僕はパスタを茹でて食べました。本当にいつも感謝しています。

こんばんは、中距離2年のさいとうゆうたです。

ブログ書くの久しぶりすぎて何書けばいいかわからんし、テスト勉強もしたいので、ちゃかちゃっと書いて次に回します。


今回のブログのタイトル、意味わからんですよね。
ほんとは最近成人式があったのでそれにちなんで、「新成人エヴァンゲリオン」にする予定だったのですが、今日歩いている時にふとこのタイトルを思いついてしまったので、ノリと勢いで変更してしまいました(普段何考えて歩いてんだよ)。

先ほど話題にも上がったように、先日とうとう成人式を迎えました。ついこの前まであんなに幼くてかわいかった僕も(自分で言うな)ついに成人かと思うと不思議な気持ちです。

同窓会で中学校の頃の友達と5年ぶりくらいに再会して、みんなの変わりようを見て、自分自身の変化のなさに唖然としました。(まじで幼稚園の頃から何も変わってない)

でも、お前は昔から何も変わらんなぁって言われるの、ちょっと好きやったりするんですよね。
これからも僕は僕のまま、歩んでいきたいなぁ。みつを

最後にちょっと陸上の話を。

最近の調子はどうかと聞かれると、まぁぼちぼちといった感じです。他にやらなきゃいけない事がたくさんあって部活に全力を注げていないのはどうにかしないとなぁとは思います。

せっかくすごいコーチも来てくださっているので、いっぱい学んでさらに成長できるようにがんばります!

2020年は20が2個あるから20歳の人は強い!!(?)

お勉強しないといけないので、ちょっと短いですけど次に回します。
前中長ホームページ管理のかじゅさん!
オナシャス!!
2020/01/15
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 下山田絢香 (19:20)
めがくん回してくれてありがとう!
お互いがんばろうね!!あと、夏合宿で野菜に揚げ物に、、食べてくれてありがとう。(今年も食べてね)
こんにちは、椙山女学園大学2年下山田絢香です。
寒さが一段と増し、外に出るのが嫌なくらいです。そして、楽しい冬休みは風のように一瞬でおわりました。
と思えば、テストがやってくる。考えない考えない。

さて、今年私は成人を迎えました。
ですが誕生日が遅いのでまだまだ若い19です。
成人式では、久しぶりにみんなと会えてとても感激してました。私の小学校、中学校は地元で不良が多くて有名で、バイクで登校してくる子やガラスがバリバリ割れ、先生と授業中に鬼ごっこをしてるってことが当たり前でした。
(その当時は私も鬼ごっこに参加したかったです。)
久しぶりに会うと、みんな大人になっていて成人式を迎えたんだなと実感しました。

一生に一度だけであって、もう会わないかもしれないレベルなのに、もう一回やりたいと思ってしまいました。

特に、私は、振袖選びには苦戦してたので、これから選ぶ子には楽しんで自分の好きな色を選んでほしいです。



さて、陸上のお話。
去年は1500mで全カレに出場し、飛躍したとは思ってました。
しかし、その後目標を見失い、その上、疲労骨折と骨膜炎、シンスプリント、足底筋膜炎になってしまいました。
出場したい大会も棄権ざる終えなくなってしまい、大変苦しい思いをしました。本音を言うと泣いてばかりいました。
ここまで積んできた練習が一気にパーになると思うと、もうダメだと、やる気、自信も全てなくなりました。 
でも同じ思いはしたくありません。


今年から私は男子長距離に入れていただいてます。
なぜ?と思いますが、
,發1人だと限界に感じた。
△海鵑箸契菁擇僕蠅發Δ箸靴燭、とても無理な状況であった。(早く治ってほしいです、、)
A乾レが終わって、怪我をしてしまい、このやる気のなさ。走るのが怖い。

つまり、男子の中に入れば、刺激になりパワーをもらえると感じたからです。
なので、今年から男子長距離の皆さんには大変お世話になります。よろしくお願いします。
新入生に戻ったので、仲良くして下さい。

自分の走るホームが納得してなくて、男子の走りはスムーズかつ、ブレがない、無駄な動きがないのでどうしたらそんなに強く速く走れるのだろうと思ってます。
特に、ドリルにも特徴的で一つずつ丁寧にこなしてるので勉強になります。少しでもアドバイスをしていただけると涙が出るほど嬉しいです。

1500mを専門にしてきた私にとって、今の季節はロングばかりでとても肺が苦しいです、
去年の後半は、5000mも出場数を増やしてきましたが、まだまだ長いと感じてしまいます。
今年はどっちで勝負していくのかは考え中です。正直、 怪我をしてからスピードがでないので、1500mを走ることの方が不安が大きいです。


今年の目標はしっかりまだ考えてません。とにかく、もう二度と怪我をしないようにすることと、男子の練習に喰らいつくことぐらいです。

次は、中距離のさいとうくんに回したいと思います。初めて喋ったと言っていいくらい最近はじめましてでした。笑
さいとうくんも成人おめでとう!!三重県民は面白い人ばかり笑
ではよろしくお願いします。
2020/01/09
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: めが (21:54)
皆さん今年も宜しくお願いします、長距離1年の妻鹿崇(しゅう)です。大江先輩回していただきありがとうございます。「崇」という漢字だと大体たかしと読みますが僕はしゅうなのでそこのところよろしくお願いします。というより、そもそも僕のことをしゅうと認識している人はあまりいないかもですね。ほとんどの人の認識は「めが」か「めがしゅう」であってあくまで「しゅう」ではない、と。悲しい現実です。知らんけど。


すみませんどうでもいい話をしてしまいました。ここからは最近の出来事を振り返りつつ、今後の陸上への取り組みについて書いていきたいと思います。


年末年始は特に楽しい予定が入っていなくても、逆にとても忙しくても、不思議とワクワクするものですね。年末にかけてテレビでは特番が増え、年が明けて三が日を過ぎるとそれらは減っていく。そうしてまたあの日常に戻るのかと実感して少し落胆し、いやしかし今年こそは、と気を引き締める。まあみんなそんな感じでしょう。

僕としても、今年は帰省をしたことで気が引き締まった気がします。高校の友達と話す中で高校の時の自分を思い出し、あの頃ほど無心に頑張れているのかと考えると少し情けなくなりました。家族と過ごすと、一人暮らしだからと生活が怠惰になっていた自分のだらしなさを実感しました。これからは、名古屋で一旗あげて、誇らしい気持ちで地元に帰ることを目標に頑張ります。


次に、陸上の話です。
昨年は思うような結果が出ませんでした。受験期に落ちていた体力は早々に戻り、夏はしっかりと走り込めたにもかかわらず、です。一番問題なのは、なぜこれほど伸びないのかを僕自身がわかっていないことだと思っています。結構いろいろ考えたんですけど分からなかったので今はそんなことより次のことを考えます。

今年は土台づくりに徹します。大学は4年間もあります。残り3年あります。まだまだ焦りません。これは入学当初から思っていたことなのですが、せっかくだからいろいろな試みをしてみたいです。ただあまりに変なことをしようとしていたら止めてください。


まあとりあえずいい年にしましょう。仮にミスっても来年とかそれ以降があるんでね。平凡っていうのは面白くない気がします。


次は、今年から男子と練習するようになった下山田先輩に回したいと思います。足が速いところはもちろん、向上心もすごいと思います。ではよろしくお願いします。
2020/01/04
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 大江崇 (09:48)
清水先輩、回してくださりありがとうございます!

相馬くん?誰かな?と思いましたが、なるほど、相馬崇史(たかし)くん。しかも同学年で去年も今年も箱根の5区山登りに出走しているではないですか。僕としたことが大変な失態を犯しました。。。全力で応援しておきました!来年も筑波大学出てほしいな。

改めまして、あけましておめでとうございます!長距離3年の大江崇(たかし)です。新年1発目ということで大変緊張しておりますが、頑張って書きたいと思います。。。

今更ですが、今年度初なので軽く自己紹介しときます。

名前:大江崇
専攻:環境土木
誕生日:12月30日

どうでも良い話
12月30日に21歳の誕生日を迎えました。先週の木曜には次回すと言われていたので頑張ればわんちゃん誕生日アピールできるかと思いましたが、まさかの大晦日まで回ってきませんでした、悲しいです、清水先輩。

次、近況報告。
早いもので僕も来年は4年生です。11月ごろ研究室配属が行われました。担当の先生は違いますが飯田先輩と同じ研究室です。第一志望ではないですけど。
しかし、予期していないことが起こりました。初めて研究室のゼミに参加したときの話。

先生「Hello,everyone………」
僕を含めたB3生「ん?え、英語…………??」
先生「ここの研究室のゼミ全部英語だよ、知らなかった?www」
B3生「…知らんわ😡」

発表は英語、質疑も英語、何が行われているのか全然分かりません。先行きが思いやられる。3月にはTOEICも受けるので(11月のリベンジ)そろそろ真面目に英語の勉強をします。。。

陸上の話をしないとですね。
まず個人の話から。
散々な1年だったという感想しか出てこないあたりなんとも情けないです。。。
前半シーズンは故障に悩まされ続け、本格的に練習が再開できたのは8月頃からでした。9月の合宿は距離を抑えつつでしたが、延泊日程含めて無事に痛みが出ることなく乗り切ることができ、さあ、ここから秋シーズン頑張ろうというところでしたが、一橋戦ごろくらいから自分でも訳の分からないくらい調子が悪くなり、無理して練習を続け、試合に出た結果何もかもズタボロでシーズンを終えてしまいました。
走った距離だけが無慈悲に伸びていき、正しい努力をしなければ結果は出ないと、強く思い知らされました。未だに高校のときの脳筋頭が発動してしまうときがあるので無茶しようとしてたら全力で叱ってやってください。。。

辛いことばかりで、何度も心が折れそうになったシーズンでしたが、結果はともかくとして頑張れたのはいろんな人にアドバイスもらったり、励ましてもらったりで支えてもらったからだと思います。来シーズン必ず結果で返します!!

最後にチームの話。
東海学生駅伝後ようやく長距離男子も代替わりし、勝田哲史パート長を中心に12月にはミーティングや個人面談などが行われ本格的に始動しています。昨年東海学生駅伝3位という目標は達成できましたが、まだまだ愛工大、皇學館の背中は遠いのが現状です。そのため、また名大が数年後に伊勢路に出るための「強化」の年になります。少しでもこの1年で伊勢路に近づくためそのチーム運営を行う彼の支えとなる存在になれるよう自分自身も精進したいと思います。

青二才の分際でこういうことを書くのは非常にしんどいのですが、要はめちゃくちゃ気合い入っているのでがんばります!ということです。


まとまりが悪いですが、次に回します。崇に回します。あ、妻鹿崇(しゅう)です。

それでは2020年もよろしくお願いします!
2019/12/31
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 清水貴也 (22:38)
恵理ちゃんありがとー!!!!!!
実際忙しい時期は怪我していたら、練習についてはあんまりアドバイスできませんが、熱い議論ができたら是非。
21日のあの時は熱く語ってしまいました。反省。
特に恵理ちゃん、菜奈子ちゃん、中島、貴帆ちゃん、すまぬな。
話したことの3割はその後のカラオケのため、記憶からすっ飛んでますが。(な、圭。)

どうも長距離パートを引退した4年の清水です。
現在はパートを移籍し、今後はトレーナーパート見習いとして山の上に時々現れる予定です。

なんとか年内にこれを書き切りたいと思いながら、紅白歌合戦を横で視聴しながら書いています。遅筆ですねぇ…(ブログ長に煽られてるうぅぅぅぅぅ)
2019年最後のブログになりますので、個人的視点で見た今年の長距離男子パートを振り返ろうと思います。
折角なので1文字の漢字で表すと、2019年は「革」であったのかなと思います(実際の今年の漢字は「令」)。
変革、革命などの熟語が直ぐに浮かんだためなのですが、例年と圧倒的に違ったことは、学部生中心、特に秋以降は3年生以下がチームの中心となったことが要因です。
「変化」と呼ばれるほど今までと大きく流れを変えるような行事などはなかったのですが、それぞれの取り組み(練習の流れや内容、アップの方法、バイト合宿etc.)において確実なマイナーチェンジによる改革が行われたこと、少なくとも私の入学以降陸上競技部の対抗戦において足を引っ張ることの多かった長距離種目が得点源or勝ち越しの筆頭になったこと、なんといっても、東海学生駅伝においては平均年齢の若返りが起きたこと、3位を目標に据えたことは革新的であったのではないかと感じています。

しかしながら、塚本、小松を除いた4年生がチームを引っ張るような実力で走れていなかったことは恥じるべきであったのだろうと思いました。
(私以外の)4年生はチームを強くするためにできることをしていたと信じていますが、タイムという意味においてはチームを盛り上げていけなかったことは少なからずマイナスな影響を与えていたのではないでしょうか?この辺の話は卒業レーンで皆から色々吐露されるのではないかと思います。

来年以降はどのようなチームになっていくのだろうかということ勝手に想像しながらも、数年後にチームの今年の漢字を問われた際には、「突」という漢字が当てはまるような1年になることを期待したいと思います。
突き上げる、突き抜ける、突然、突拍子もない、突進、猪突など様々な言葉がありますが、やっぱり一番は「突破」。これに尽きるのではないでしょうか?


そんなこんなで卒業レーンとは別の話題で何か書こうかと考えていましたが、冒頭の話題について書いていこうと思います。
前述の通り、私はトレーナーパートへと移籍します。理由は大きく2つほど。
大学院進学後の授業カリキュラムが普段の火木土の練習に丸被りしており、パートの普段の練習に殆ど参加できないことが見込まれているため、長距離男子パートへのプラスの影響を与えられるビジョンが見えないから
何かしらの形で陸上競技部へ貢献したいと考えおり、そのタイミングで勧誘があったこと、また現在のトレーナーパートに男子がいないことによる

については分かりやすい理由で、十分な練習環境を確保できないことが理由になります。
ただでさえ大幸キャンパスが主な活動場所であるにも関わらず、山の上まで往復50分するようなことは時間的に無理になってしまうだろうと思われます。
逃げと言えば逃げに当たるのかもしれませんが、パートに所属していながら山の上にあまり来られない、メニューを長い間やれていない先輩方を見ると個人的には今年1年良い思いはしませんでした。
少なくとも私は現在の下級生が中心となっているチームにおいてそのような先輩が来年度以降いることは決してパートにおいてプラスになることよりもマイナスになることの方が上回るのではないかと考え、長距離男子パートで走ることは一応引退とさせていただいた次第です。

については今年1年の私自身が全くチームに貢献できなかったことが本当に後悔として自分の胸の中で深く残っていることが原因です。
丁度1年ほど前にした怪我が10月まで治ることなく、その間も実習などでチームに対して何かアクションを起こせませんでした。7月に実習が終わり、合宿ぐらいまでは何とか練習に復帰して、1年生を引っ張るような走りをしたいぐらいのモチベーションがありました。
しかし、合宿までに完治せず、怪我が治ったころには卒業研究も始まり、中々自分の思ったように練習ができず、その頃には走ることに対するモチベーションも12月まで所属して、練習が何とかできる程度になれば良いかぐらいに落ちていました。
しかしながら、チームに対しては何か貢献したいという思いだけは強く残っており、全日本大学駅伝本選での応援プランの手伝い、東海学生駅伝での付き添いなんかは本当に些細なことだったのですが、非常にありがたいチャンスであったと思っています、和田ありがとう。
結果的に東海学生駅伝においても私がやる可能な限りのサポートはできたのではないかと思っています。
しかしながら、この程度ではチームに貢献できたとは言えないというのが自身の見解です。

怪我をしてた時期のいつだったかは忘れましたが(4月くらいだっけかな?) 、丁度トレーナーパートの方から声が掛かったのはその頃、非常に良いタイミングでした。
チームのために来年度以降貢献できる場所を探し始めていた私にとって、その誘いは正に「渡りに船」状態で、直ぐに回答はしなかったのですが、内心「本当に私って強運だな」と思ったのは記憶に新しいです。
無事大学院入試も合格し、今後はこれまで学習してきた内容を現場で実戦という形で改めて学習させていただき経験値という形で積ませていただけるということで、この2年(最低1年)を私自身の新たな挑戦として今後の人生の糧にしていきたいと考えています。

全く関係ないですが、12月に情熱大陸で有名な某バイオリニストに似ている脳科学者と「走る哲学者」と呼ばれている世界陸上400mHにおいて銅メダルを2回獲得した元陸上競技選手の2人による一般向けの講演会と対談がありましたが、その中で脳科学者は新たなことに挑戦することによって若さを維持する(ってかドーパミンを分泌できる)とおっしゃっていました。
小さなことで良いと思います。新しいことを挑戦するというのは不安などが多いと思うのですが、折角年が2019→2020へと変わる良い機会だと思って、できるだけ失敗のリスクマネジメントを行うことや、先の展開を様々なパターンで見据えた上で挑戦してみてはいかがでしょうか?因みに私はオークションやネットフリーマーケットの出品者としてデビューしようかなと思います。

陸上競技部への貢献という意味では、実は今年度の初めに男子のトレーナーが入りそうでした。
しかしながら、女子のみという雰囲気、(これは噂ですが)大学でのトレーナーは男子がやるものではないというその子の友人からの助言(?) により結果的には直ぐに陸上競技部からは去ってしまいました。
挑戦をしようという者に対してそのような差別により諦めなくてはならない状況となってしまったこと、女子しかいない環境の中で男子がやっていくことというのは、私が退学した前の大学と非常に状況が似ていると感じ、たとえそのような環境でも全く問題なくやれるということを示したいというのが私の正直な思いです。
(実際女子ばかりの環境のため退学した訳ではないので、、、)
某競歩の先輩の言葉を借りるようで申し訳ないですが、「本気になりたいんやったら本気で向かっていくのが一番」という言葉は正にその通りで、本気で向かえば夢中になり、夢中になれば男女なんていうものは気にならなくなります。

こんなブログを読んでるトレーナー志望の男子なんているわけないと思いますが、名古屋大学陸上競技部のトレーナーパートはできてから数年ですが、目覚ましい進化を遂げてきたパートであると私は断言します。そして、その中でも一部の人間はそれ専門に勉強していないとは思えない程にみる力を持った人間もいます。(「みる」は敢えて平仮名です)
現在は女子だけですが、来年度以降是非私と一緒に高め合えたらなと思います。



あ、最後に全く無関係な話題ですが、陰キャであろうとすることで有名な長距離4年男子恒例のChristmas鍋パなのですが、今年は25日に開催されました。(24日は部活のため開催されず、うん、きっと部活のためだよね、うん。) (24日には某3年生カップルも見掛けてBe happy. 的な気持ちになりました。)
参加人数は4人、皆リア充になったもんだ。(ちなMichael…卒論、小松…饂飩、コント師…???)
彼等に春は訪れるのか。 To be continued….
【朗報】土鍋買ったので、私の家でも鍋ができるようになりました。是非よしなに。

次は崇で。
私は君が箱根で応援している選手を知っている、きっと筑波大の相馬君でしょう。
新年の抱負だけじゃなくてリーダー学年としても意気込みも聞きたいな、なんて。

ってことで石川さゆり、RADWIMPS、Superfly、菅田将暉が終わったみたいなので、これにて終わらせていただきます。
本年も名古屋大学陸上競技部を応援していただいた方、また山の上陸上競技部を応援していただいた方、そしてこのブログを閲覧していただいた方、本当にありがとうございました。
部員一同より一層精進して参りますので2020年も引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。(4年生の僕が言うのもあれですが)
皆様良いお年を。
2019/12/25
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 恵理 (18:54)
ゆうちゃん回してくれてありがとう!
そしてこんな先輩見習うとこ少ないからせめて反面教師にして使ってください。。。

こんにちは!長距離3年の青木恵理です!!

メリークリスマスです!
昨日なほ先輩とおひとり様集めてカラオケいいねと話していました。が、そんなことをすると長距離女子会と同じになってしまいます、悲しいですね。はっぴーくりすます。


〜真面目な話〜私は今年度、全く納得のいく結果を残せずに終わってしまいそうです。シーズン前半は貧血など謎の不調に苦しみ、シーズン後半も実習が始まり試合にすら出られませんでした。原因は圧倒的な練習不足、積み重ねが上手くいっていないことにあったと思います。
実習中でも休日はできるだけ顔を出そうと試合にも審判として行かせて頂いたりする中で仲間のPB更新はとてもとても嬉しい半面、走れていない自分に悔しくとても落ち込みました。それでも実習中、精神的にも身体的にも限界でなかなか走れない自分にも苛立ちを覚え悩むことも多い期間でした。
また今後1月前半から3月中旬まで実習が詰まっていて走れない日々が続くと思います。いちいち走れないことで沈んでいては走る楽しさというものを失いつつあると感じました。なのでこれから3月中旬までは気分転換に走りに行こう!!くらいの気持ちで、
実習が終わる3月中旬以降からしっかり切り替えて、来年の駅伝に出られるように、そして他校と競い合えるように計画的に練習を積んで行きたいと思います。有終の美を飾る。

長くなりましたが次に回します!
忘年会で熱い話をして下さった清水先輩にお願いしたいと思います。めっちゃグサッと来ました。
また忙しい時の練習とか、色々教えてください。切実に。
2019/12/21
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: ゆう (12:47)
町田先輩回してくださりありがとうございます!
投稿が遅くなってしまいすみません。
3000mを走れる体力と障害を飛ぶ感覚を取り戻して、来シーズンこそ3000mscに挑戦できるように頑張ります!

私は、先月足の甲を痛めてしまい、ジョグやウォークばかりであまり練習を積むことができませんでした。そんな中私が感じたことを話したいと思います。

少しずつみんなと同じ練習に参加できるようになって私が思ったことは、やっぱり応援されるって嬉しい!ということです。
メニューに復帰できるようになるまでウォークやジョグをしていましたが、"ファイト"と応援するばかりで応援はしてもらえない。
メニューに少しずつ参加できるようになり久しぶりにファイトと言われて、言い方は変だけど、やっとで自分も応援をしてもらえるような練習ができるようになったんだと感じました。走れるようになったことも嬉しかったけど、それ以上にファイト!と言ってもらえるようになったことが嬉しかったです。

今も怪我でみんなと同じ練習ができない人がいるかと思います。1人で黙々と別の練習をするのは、少し不安で心細くて寂しいのではないでしょうか。そんなときに一言声をかけ、応援できる、応援してもらえる環境を大切にできる選手になりたいと思いました。

次は、最近髪の毛をバッサリ切ったえり先輩に回したいと思います!授業や実習で忙しい中、練習もしていて私も見習わないといけないと思うばかりです!それではよろしくお願いします!!
2019/12/11
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: マッチ (09:22)
タイトルはドラマ「俺の話は長い」のセリフから引用。めっちゃ面白いんですけど誰か見てる人いませんか?

もりけんから回ってきました。最近のミーティングで彼は「来年は対校選手になる」という目標を熱く宣言していました。やる気に満ち溢れた彼の姿勢を見ると呑気に走っている自分としては見習わなきゃと思います、本当に。

先日、伊勢でハーフマラソンを走ってきました。高校の時によく通った道を懐かしみ、緑溢れる風景を眺め、沿道で子供から老人までの賑やかな応援を楽しみながら、終始楽にマイペースで走りました。レース後はキュウリバーや赤福など色々なものを美味しくいただきました(キュウリバーウリバがなかなか見つからず苦労した)。楽しく走り、適度に人を抜かし、見ず知らずの人から応援をうけて、最後に美味しいものを食べる。これは自分が陸上をしている楽しみの一つですね。

今期の振り返りをします。
スピード不足を痛感して(じゃあスピード練習しよう!とはならず)夏に800m組を離脱して以来、中距離パートの寛容さにも甘え好き勝手練習計画を立ててやってきました。目指した競技は面白そうな3000mSC。(10000mとも迷いましたが夏に走るのには暑そうでした)週1以上でロング走を取り入れ、インターバルの距離を基本的に1000mか1600mのみにし、今まで軽視していたjogの量も増やしました。その結果、こなせる練習の質・量は上がった一方、秋にベストを更新することができませんでした。追い込み不足と、ハードルの足の合わせ方を忘れた(面倒くさくて飛び越えるようになった)ことが原因と思われます。

そして季節は中山道。今年も「中距離パート」チームとして挑みました。けぬさん、ゆうた、町田の凡走で3区まで襷が繋がり、愛知県庁にこそ負けたものの、チームとして2年連続ドベ回避という偉業を成し遂げることができました。僕は半分上って半分下る9.4kmの3区を走りました。去年は上り坂を恐れてセーブし過ぎた気がしたので、今年は序盤からペースアップした結果、去年より30秒遅くなりました。 段々きつくなっていく中、「もうすぐ下り坂だからあとちょっと頑張ろう」と騙し騙し走ったのにまったく下り坂が来てくれなかったのです。

そんな中山道駅伝ですが、来年は精神的支柱の降籏さんが抜けてしまいます。今年1区で期待を大幅に上回るタイムを叩き出したあの大エースが、です。そこで、新たなメンバーが来ることを期待して中山道の魅力について話そうと思います。
中山道駅伝の魅力はコップが貰えること、たまに踏切で足止めされること、レース後に焼肉が食べられることなど語り尽くせるものではありませんが、その大きな魅力の一つに「あと1kmおじさん」があります。以前は残り1km地点だった場所があるのですが、走路が少し変わりそこが残り2kmの地点となったことを知らず、「あと1kmだよー!」と応援してくれるあのおじさんのことです。僕は遭遇したことは無いのですが、被害にあった戸叶さんが楽しそうによく話していました。自分が被害にあったとして、おもしろいと思えるあなたは中山道駅伝に適性があるでしょう。

来季に向けて。
来季の目標は三重県選手権の3000mSCで入賞することです。今季の反省を踏まえて出来る限りのこと(琵琶湖クロカン、渥美半島駅伝など)をするつもりです。
ちなみに来季の願望は800mの2分切りです。高校の同級生に勝ちたいと思って頑張ってきたのですが、彼は2’02から1’55まで記録を伸ばし、ついこの間引退してしまいました。やり場のない気持ちを抱えつつ、1’55までは努力だけで行けるという彼の言葉を疑わないようにして頑張りたいです。


次は3000mSC同業者の有羽ちゃんに回します。怪我をしっかり治して、来年障害を飛び越える勇姿が見られることを期待しているよ!
2019/12/06
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: もりけん (18:15)
 ありさ先輩、ブログパスありがとうございます。
 僕もお笑いは大好きなんで、M1グランプリめっちゃ楽しみです。
 今年のキング・オブ・コントは無名の芸人が活躍していたなーと思います。だからあまり有名でない芸人が多くファイナリストに残っているM1もきっと見応えあると思うのでぜひ皆さんも見てみてください!(まあコント優勝したんはどぶろっくだったけどね。絶対うるとらブギーズのがおもろかったわ…。)

 さて、僕はこの1年後期を週23コマというなかなかにハードなスケジュールで過ごしていて、火曜と木曜はいつも中距離の練習が終わったタイミングでやっと山の上に参上しています。
 後期が始まった直後は5限が終わって全学を出るともう外は真っ暗で、「今から山の上行くんか…。」とため息をこぼしていましたがもう慣れちゃいました。一人でメニューやるのも慣れました。(まあ今でも(400+200)×2とか一人でやるときは憂鬱だけどね。)
 そんなとき、他の部員の「ファイト!」は結構力になります。一人で走ってるけれど、一人じゃねえって心強くなれるのでこれからも僕が一人で走ってたら声をかけてあげてください。ブサイクな顔で必死こいてるけど、ちゃんと聞こえてます!

 そんな僕ですが、この度下宿することになりました。今まで片道2時間かけて通ってた分ちょっとは通学が楽になるかなーとか、家事頑張らなきゃーとか期待と不安で胸がいっぱいです。
 でも家が近くなることでメニューのない日にジョグしたり、メニュー後すぐに食事で栄養補給できたりと、確実に自分の陸上競技にはプラスになると思うのでなんだかもう強くなったような気がしてちょっと浮かれちゃってます笑 

 この冬季練を乗り切って、来シーズンは絶対PB1分台出すぞ!(じゃないと割に合わんくらい本当に毎日がしんどい…!)

 次はよく遅れてきた僕とメニューを一緒にしてくれる頼れる先輩、弦さんに回しますね。
2019/12/05
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 山田有紗 (13:24)
長距離の皆さん東海学生駅伝お疲れ様でした。

きほちゃんからちょっと前に回ってきてたの山田有紗です。誰も気づいてなかったと思いますけど遅くなってすみません。

多分2年ぶりくらいにブログ書くのでまずは自己紹介をします。

  名前: 山田 有紗
  学校: 愛知淑徳大学 心理学部
  パート: マネージャー
  好きな食べ物: グラタン
  嫌いな食べ物: 焼き魚、野菜(にんじんとかなすとか色々)

この前バイト先に同姓同名のお客さんに出会ってちょっと嬉しかったです
こんな感じのしょーもない話しかないんですけど、読みたい方は読んでください。


ブログを回されてから1番に思いついた私の中での話題は12/22(日)にM-1グランプリの決勝が行われることです。お笑いに興味がない人だと"へーそうなんだ"くらい反応だと思うけど、私は2ヶ月前からすごく楽しみにしてました。
昨日準決勝が行われ、いよいよ決勝に出場する人が決まりました。その中に私の好きな"和牛"が入っていなくてショックでした。あとは"ミキ"とか"アインシュタイン"など、有名な芸人さんも敗退していてびっくりしました。
決勝に行く最後のチャンスは22日の敗者復活戦なので勝ち取ってくれることを願ってます。
皆さんもぜひ興味があったらM-1グランプリを観ましょ!
そして終わったら誰か話しましょ

タイトルの通り、今卒論の内容に悩まされてます。月曜日までに興味のあるものを1つ決めてパワポにまとめて発表しないといけないのです。
しかし全然内容決まってないし、論文読んでも理解できない。そしてパワポを作るのが苦手なので大変です。毎日調べた論文について考えて生活してます


そろそろ部活の話をします.
私は夏からマネージャーパート長に一応なったのですが、今まで何かをまとめるということを一度もやってこなかったのでどうすればいいのかわからないまま5ヶ月くらいが経ちました。
しかし未だに慣れず後輩には頼りない先輩だと思われてるかもしれないです。数ヶ月経つと部活にあまりいけなくなると思うので、後輩4人という少ない中で回さないといけなくなるのが申し訳ないなと思ってます。
まだどうすればしっかりまとめられるかはわからないけど残りの時間パート長としての役割をしっかりこなしてみんなをまとめていきたいなと思います。


このへんで次に回したいと思います。次は突然声かけてオッケーしてくれたもりけんに回します。
授業忙しいって聞いたけど、よろしく

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