中長ブログ - 最新エントリ

最新エントリ
2019/12/06
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: もりけん (18:15)
 ありさ先輩、ブログパスありがとうございます。
 僕もお笑いは大好きなんで、M1グランプリめっちゃ楽しみです。
 今年のキング・オブ・コントは無名の芸人が活躍していたなーと思います。だからあまり有名でない芸人が多くファイナリストに残っているM1もきっと見応えあると思うのでぜひ皆さんも見てみてください!(まあコント優勝したんはどぶろっくだったけどね。絶対うるとらブギーズのがおもろかったわ…。)

 さて、僕はこの1年後期を週23コマというなかなかにハードなスケジュールで過ごしていて、火曜と木曜はいつも中距離の練習が終わったタイミングでやっと山の上に参上しています。
 後期が始まった直後は5限が終わって全学を出るともう外は真っ暗で、「今から山の上行くんか…。」とため息をこぼしていましたがもう慣れちゃいました。一人でメニューやるのも慣れました。(まあ今でも(400+200)×2とか一人でやるときは憂鬱だけどね。)
 そんなとき、他の部員の「ファイト!」は結構力になります。一人で走ってるけれど、一人じゃねえって心強くなれるのでこれからも僕が一人で走ってたら声をかけてあげてください。ブサイクな顔で必死こいてるけど、ちゃんと聞こえてます!

 そんな僕ですが、この度下宿することになりました。今まで片道2時間かけて通ってた分ちょっとは通学が楽になるかなーとか、家事頑張らなきゃーとか期待と不安で胸がいっぱいです。
 でも家が近くなることでメニューのない日にジョグしたり、メニュー後すぐに食事で栄養補給できたりと、確実に自分の陸上競技にはプラスになると思うのでなんだかもう強くなったような気がしてちょっと浮かれちゃってます笑 

 この冬季練を乗り切って、来シーズンは絶対PB1分台出すぞ!(じゃないと割に合わんくらい本当に毎日がしんどい…!)

 次は冷え込んできて我が意を得たりとばかりに調子のいいヤサ坊こと松井弥郷に回します。調子いいからってあんま調子乗んなよ?
2019/12/05
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 山田有紗 (13:24)
長距離の皆さん東海学生駅伝お疲れ様でした。

きほちゃんからちょっと前に回ってきてたの山田有紗です。誰も気づいてなかったと思いますけど遅くなってすみません。

多分2年ぶりくらいにブログ書くのでまずは自己紹介をします。

  名前: 山田 有紗
  学校: 愛知淑徳大学 心理学部
  パート: マネージャー
  好きな食べ物: グラタン
  嫌いな食べ物: 焼き魚、野菜(にんじんとかなすとか色々)

この前バイト先に同姓同名のお客さんに出会ってちょっと嬉しかったです
こんな感じのしょーもない話しかないんですけど、読みたい方は読んでください。


ブログを回されてから1番に思いついた私の中での話題は12/22(日)にM-1グランプリの決勝が行われることです。お笑いに興味がない人だと"へーそうなんだ"くらい反応だと思うけど、私は2ヶ月前からすごく楽しみにしてました。
昨日準決勝が行われ、いよいよ決勝に出場する人が決まりました。その中に私の好きな"和牛"が入っていなくてショックでした。あとは"ミキ"とか"アインシュタイン"など、有名な芸人さんも敗退していてびっくりしました。
決勝に行く最後のチャンスは22日の敗者復活戦なので勝ち取ってくれることを願ってます。
皆さんもぜひ興味があったらM-1グランプリを観ましょ!
そして終わったら誰か話しましょ

タイトルの通り、今卒論の内容に悩まされてます。月曜日までに興味のあるものを1つ決めてパワポにまとめて発表しないといけないのです。
しかし全然内容決まってないし、論文読んでも理解できない。そしてパワポを作るのが苦手なので大変です。毎日調べた論文について考えて生活してます


そろそろ部活の話をします.
私は夏からマネージャーパート長に一応なったのですが、今まで何かをまとめるということを一度もやってこなかったのでどうすればいいのかわからないまま5ヶ月くらいが経ちました。
しかし未だに慣れず後輩には頼りない先輩だと思われてるかもしれないです。数ヶ月経つと部活にあまりいけなくなると思うので、後輩4人という少ない中で回さないといけなくなるのが申し訳ないなと思ってます。
まだどうすればしっかりまとめられるかはわからないけど残りの時間パート長としての役割をしっかりこなしてみんなをまとめていきたいなと思います。


このへんで次に回したいと思います。次は突然声かけてオッケーしてくれたもりけんに回します。
授業忙しいって聞いたけど、よろしく
2019/11/30
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: くに (22:16)
ありがとう塚本。塚本との襷渡し、いつもいい思い出だったよ。
襷を貰うと集中力が高まって「いける!」と思えて、普段以上の走りが出来ていたな。
塚本も後輩からの襷リレーを追い風に、最後の駅伝楽しんでくれ。

下書きをするといいましたが、山の上の頂き(年齢)がそんな無味なマネしませんよ。
現在進行形でいまの心境を綴っています。辛抱強くブログを待っていただろう森川に早くしろと問い質されないか不安だけど、内容でDの手腕を見せたいものだ

・・・と和田が満足する程度の導入が書けたと自負しております。
興味のない方には茶番に付き合わせて申し訳ないです_(._.)_

遅れましたが,國司です.以下本題です.

■陸上に関係ないはなし
昨日まで学会に行っておりました。
たくさんの先生方と有意義な議論できました…というか厳しめの指摘を受けました。
久しぶり冷や汗かきましたが、総じて研究を評価して貰えたり、まさかの助教としてスカウトして貰えたり(!?) 充実した数日間を過ごせて、モチベーションが上がりました。
こういう高揚感は経験上競技にもつながるので、いい気持ちで駅伝をスタートできそうです。

■陸上のはなし
少し振り返ると、ここ半年間「走る意味」を自分に問い続けていました。
「全カレで29分台」とか「秋に29分台前半」とか設定はあったのですが、どこか漠然としていて明確な目標と捉えられておらず、熱い気持ちになり切れずにいました。

結果、このままでは走る意味がないなと感じ、
一時期「引退」の2文字が自分の中で浮上してきました。

そんな中で転機になったのが1つは伊勢路、もう1つは後輩たちのPB更新。
伊勢路では山の上、友人、家族の応援からパワーをもらって、走る喜びを思い出し、
くわえて成長する後輩たちの姿からは、陸上への熱い気持ちをお裾分けして貰えました。
僕にとっての「走る意味」は「熱い気持ちになる」ことだったようです.

そうして「東海学生3位」は僕の中で「走る意味」になり、明日を迎えることが出来そうです。
走るのは一人だけど、走り続けるのは独りではないなと改めて実感し、多くのチームメイト・友人やこの環境に感謝したくなりました。

MTGでも言いましたが、明日は2分差までは何とかします。
だから、6人には臆することなく「ベストパフォーマンス」か「失敗」のどちらかをしてきて欲しいです。
「無難な結果」から学ぶことはほぼないから、この2つのどちらかをしてほしい。
本当に数年後に伊勢路を掴みたいなら、糧になる生きた経験を全力で感じてほしい。
もう一度、最後は何とかするから臆せずに走ってきてくれ!

明日が最後の人も,そうじゃない人も,走らない人も,皆でいい駅伝にしましょう

それでは、明日は知多に笑顔で集合で
2019/11/30
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 横井 (20:27)
僕は?

Bチームのみんなに忘れられた今岡に忘れられた長距離3年の横井です。

、、、むなしい。

東海学生駅伝Bチームの10人目です。

なんかほんとにブログ書いていいのか不安なのですが,水野にたぶん横井さんまで回ると思うんでって言われたので書きます。

この間スーパーで1113円の買い物をして,2113円を店員さんに渡し,
店員さんに「いやっ、あの、これ、、」と言われ,困らせてしまいました。
↑こういうことよくありませんか?
あとこれとは少し違いますけど,冷蔵庫開けて開けたものの何を取りに来たのか分からないとか,ひどいときは何かしようと立ち上がって何するか忘れてまた座るっていう結局一回スクワットしただけみたいなこととか。

ないですか?もしないなら病院行ってきます。

話は変わって,だんだん学校生活にもチームにも少しずつなじんできたかなと思います。名古屋の人は冷たいよ,と言われてこっちに来たのですが,みんな優しくしてくれてほんとに助かっています。
それより色んな不安背負ってこっちに来る人に対して,名古屋の人は冷たいよなんて言ってくるおまえの神経の方が冷たいわって今なら言いたい。

体力もだいぶ戻ってきました。部活に加入してから七大戦,夏合宿ぐらいまでは全然走れてませんでしたが,夏合宿を経てだんだんと調子が上がってきています。一橋戦の5000では16'36"のUBも出せました。PBまであと2秒と思っていたのですが,この間の日体大記録会では16'44"かかってしまったのです。やってもた。テストを計画的にせずそれに追われてしまいました。言い訳です。
よく占いであなたは計画性があり..と占われますが,はい全く間違っています。占いなんてあてになりません。正月に引いたおみくじに書いてあること通りに物事は運びません。大吉でも凶でも変わりません。手相なんてただのしわです。明日の駅伝の選手も占いなんかに一喜一憂されずに自分のこれまでを信じて頑張ってください。

んん?今日のめざまし占いはやぎ座が2位か。ふむふむ。こつをつかみスキルアップ・・・。ラッキーアイテム巨大なクリスマスツリー・・・。

よし。買いに行くか。

はいそんなことよりいよいよ明日が東海学生駅伝です。予選会での悔しい思いをぶつける駅伝。今年最後の集大成です。あれから長距離はメキメキと力をつけてチーム全体としていい流れに乗っており,Aチームは3位を狙える位置につけています。名大長距離の精鋭で組んでいるチームです。いつも山の上で見ているあんな速い選手たちが負けるという状況が想像つきません。
明日は選手が1秒でも速くゴールできるように全力で応援したいと思います。

頑張ってください!応援しています!
そしてみなさんも応援宜しくお願いいたします。

飯田先輩Bチームここでゴールです。
2019/11/30
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 今岡佑斗 (18:17)
こんにちは。長距離1年の今岡です。
Bチーム実は残っていたんですねー。サプライズです。
下書きを書いてあったからせっかくなので投稿させてもらいます。存在感を放てるような人間になりたいです…。

2回目のブログとなります。前回のブログが新入生レーンでの投稿だったの約半年振りです。半年も経ったんですね…。早すぎます。

というわけでとりあえず半年間にあったことを。個人的に大きな変化として痩せました。スリムボーイです。入部時は「ちょうきょり」の「ち」の字も無いような体型でしたが今では「ちょうき」ぐらいの体型(?)なりました。数字でいうと15kgほどの減量です。「お前のダイエットに誰も興味ないわ!」と中島に言われましたが、世界のどこかで僕のダイエットを心待ちにしている人がいるかもしれないので語らせてもらいました。
それに伴って2年に渡る受験で落ちた体力が徐々に戻りつつあります。練習もしっかり出来ているので、ここからさらにメキメキ力をつけていってやろうと思います。
力をつけるといえば合宿、ということで合宿のお話も。自分は全体合宿とバイト合宿に参加しました。合宿では脚を痛めてしまい思うように練習ができなかったことが残念でしたが、チームメイトの人達と一緒に過ごすというのはやはりいいものですね。特にバイト合宿では11泊12日という長めの期間ということもあり、他の1年生達の新たな一面が見れました。来年の山篭りが今から楽しみです。

それから中島に興味が無いと言われそうですが、20歳になりました。1年生でも20歳です。世の中には不思議なことがあるものですね。また誰か飲みにいきましょう。

個人的にこの半年で1番大きな経験として、全日本大学駅伝では全日本選抜の付き添いを務めさせてもらいました。全国トップクラスの雰囲気を肌で感じ、良い刺激を受けました。来年は選手として伊勢路を走りたいという思いが一層強くなったおかげでモチベーションがとどまるところを知りません。めちゃくちゃ良い経験になりました。

さて、駅伝ということで東海学生駅伝では前途の通り体力が徐々に戻ってきたこともあり何とかBチームにメンバー入りです。Aチーム3位という目標のためにみんなで盛り上げて行きましょう!
2019/11/30
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 飯田康平 (16:46)
馬場口ブログパスありがとう.ここで何を書こうか考えていたら,去年東京へ行ったときに馬場口という名の交差点があったことを思い出しました.確かW大の近くだったかな.
それは置いといて彼とは肌の色で常にバチバチしてますが,最近は色々と忙しそうで競技の面ではあまりバチバチできず寂しい限りです.


話は変わりまして今回のタイトルについて少し.
これを見てボーマンダのイニシャルだと思った人,ポケモンのしすぎですよ.一回,目の休養したほうがいいです.
と言いたいのですが,塚本のブログで今作にはタツベイが出ないということを知り,一概にポケモンのしすぎとは言えなくなってしまいました.むしろボーマンダが頭に浮かんだ人のほうが特殊か…?

まあなんとなくわかった人もいるとは思いますが,僕は今年からついにM(マスター)になりました.ちなみにDは博士(ドクター)です.
ここでサトシとオーキドの話だと思った人,さすがにポケモンしすぎです.一回,目の完全休養したほうがいいです.
こんだけ言ってますが別にアンチポケモンというわけではありません笑
本業をおろそかにしない程度に楽しんでください笑


前置き?が長くなりました.予選会以来のブログになります,ポケモンマスター1年の飯田です.
たいして競技力はなく説得力もないのにトリに近いところで回ってくるようになって非常に書きづらいです笑
今回の東海学生駅伝,無事に当日を迎えられれば5年目にして初出走となる予定です.
思い起こせば去年のこの時期はかなり調子が良く,走れてもおかしくなかったはずなのに“気が付いたらなぜか”走れなくなっていました…

なんでだったんだろう悲しいなあ


今までを振り返ってみると
1年目 男第三中継所審判
2年目 7区付き添い
3年目 4区付き添い
4年目 2区付き添い

こんな感じで一度も走ることなく主にサポート役として学部(B)時代を過ごしました.
その中でも比較的主要区間の付き添いを任せていただいたこともあって実力のある選手たちの動きを見ることができたり,雰囲気を感じたりすることができました.選手に対して完璧なサポートができたとは言い難いですが,この経験ができたことでサポート役に回る人たちの気持ちは自分なりに理解しているつもりです.自分なりにね.

上に“無事に当日を迎えられれば”と書きましたが,実は予選会のブログでも同じようなことを書きました.“遂に何事もなく本番を迎え,逆に不安です.”だったかな.
半年前の予選会の時点では怪我がちだった自分にとって,練習を積めて順調にいっていることに対し自信に加えて不安を覚えていました.ですが今年は珍しく一度も怪我をしていません.色々と要因はあるとは思いますが,マスターに昇格したことで自分の体の扱い方がわかるようになってきたと感じています(遅い).そして予選会を終えて半年間,さらに練習を積めたことで自信をもって大会に臨むことができるようになりました.いまだにレース下手なのは否めないけど.


中途半端な量ですが,あんまりだらだら書いてもあれなので...
まあそんなこんなで初めて走る東海学生駅伝,とても楽しみです.楽しんできます.
BチームもAチームの選手の奮起に繋がるような走りができればと思っています.
頑張りましょう.

多分自分で最後だと思うので,Bレーンはゴールです.
2019/11/30
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: ばば (11:48)
みきとし先輩ブログパスありがとうございます、長距離3年の馬場口です。
かなり止めてしまいました、すみません。手短に。

今シーズンは散々な結果になってしまいました。夏合宿明けから走り込みを積むことができましたが、メニューの消化率が悪くぱっとしたタイムを出すことができず、とうとう駅伝シーズンを迎えることとなってしまいました。自分ごとなのですが、10月から岡崎の研究室に配属されることになりました。春前には引っ越しするため、今年いっぱいで陸上部員としての生活に一区切りつけることに決めました。もう一度全日本駅伝の予選会に出走して、みんなで本戦出場をするという夢を叶えることができずに引退すること、力不足で最後の駅伝に出走できないことはとても悔しいことですが、当日は3区の付き添いという職を頂きましたので、同期の勝田と内田を全力でサポートして送り出したいと思います。

明日は、チーム目標達成に向けて選手、応援、サポート、補助員全員で頑張りましょう。

以上です。
それでは、Bチームのエース、飯田先輩よろしくお願いします!
2019/11/30
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: つかもと (08:25)
河上先輩、回していただいてありがとうございます。
思い返したら東海学生レーンでは去年も河上先輩に回してもらった気がします。
ついに部からは先に失礼することになりそうですが、僕がいなくなっても寂しがらずに頑張ってくださいね、、、


どうもおはようございます。塚本です。
遅くなってしまいすいません。
言い訳をしますと、最後に回ってくることを前提に下書きしていたので、所々文章を変える作業を強いられていました。
最後に回ってくると思っていたのはうぬぼれでしたね。やはりDの偉大さには最後まで勝てなかった、、、


さて、東海学生レーンも佳境です(B急げ)
佳境ですが自分のペースを崩さず余談をしまくります。
しかし要点だけ先に書いて余談を下にまとめるのは、全員が目を通すことを前提にしていてこれまたうぬぼれな気がしてきたので、もうやりません。最初から読みたい人だけ読めばいいと思います(唐突に強気)


昨日、すっかり定番となった ぬ+うどん(小松作) という調整を勝田と森川とともに行いました。
集合時刻に少し遅れてしまったので森川を待たせてしまったのですが、彼は待っている間新作のポケモンをやっていたそうです。
僕はいまいち最近のポケモンがわからないのですが、昔不思議のダンジョンで育ててた「タツベイ」はもう今作には登場しないそうで寂しい限りです。
でもなんか見ていて楽しそうなので、僕もまた何かゲーム始めてみようかな…(卒論激ヤバ)


僕の昔ハマっていたゲームに、パワフルプロ野球というものがあります。ご存知の方も多いと思います。パワプロってやつです。野球のゲームです。
こんな僕でも昔野球をやっていたのです。(デッドボールが怖くてやめた)(ガチ)

長らくやっていませんでしたが、最近はスマホアプリのゲームも出ています。
懐かしいと思って3年くらい前にダウンロードしました。しかしアプリともなると昔の自分がやっていたゲームと仕様が違いすぎてしっくりこず、すぐに飽きてまともにやっていませんでした。
ちなみにそれでも毎日ログインボーナスをもらう作業だけ続けていたら、課金していないのにパワーストーンが2300個(課金して手に入れようとしたら15万円分)貯まりました。


このゲームのメインは、「サクセス」というモードで、優秀な選手を育成するというものです
。作品によって様々なシナリオがありますが、メジャーなのは高校生の主人公になって練習を積みながら甲子園出場を目指し、最終的にドラフト指名されてプロ入りを目指す、というものです。
僕が一番好きだった「パワプロクンポケット10」では、主人公は全寮制の強豪校に入学し、部活の練習以外にも麻雀して遊んだり恋したり様々なイベントを経て成長し、甲子園を目指します。甲子園に出場できたらプロ入りすることができ、ゲームクリアです。


選手を強くするためにはもちろん練習しなければいけないわけですが、ここがこのゲームの結構奥深いところで、多くの人がハマる要員であると思っています。
というのもただ単に練習しまくれば強い選手になるわけではないのです。
主人公には様々なパラメータが存在します。まず一つはその選手の野球能力を表すもので、これを伸ばしていくことがメインの目標です。
「練習」コマンドを選択すると、いろいろな種類の練習ができます。投手なら投げ込み、野手なら素振りとかですね。体操とか球磨きとか球拾いとかもあります。そしてそれぞれ得られる経験値が違うんです。筋力とか敏捷性とか。これをのちに能力パラメータを上げるのに使います。

そしてもう一つのパラメータが、その選手の状態を表すものです。体力ややる気のほか、病気なんかもあります。変にリアルですね。
しかしこいつらが意外と無視できないわけです。
練習を行うときに、やる気のパラメータが低かったら得られる経験値が少なくなってしまうわけです。他にも何か病気を抱えたままだと、経験値が半分になったりします。
さらに大事なポイントが、練習を行う時の体力の残存量に応じて、ケガをする確率が上がります。そしてその確率というものは、「ケガ率」という数字として練習選択画面に出てきます。

これがこのゲームの最もリアルで、リアルじゃないところです。





この半年間、僕は怪我に苦しめられました。
陸上は今まで10年間やってきましたが、これまで今回ほど長期の離脱を強いられた怪我はしたことありませんでした。

これまでは、いくら長い距離を走り続けても、いくら強度の高い練習を続けても、どこかが痛くなることはありませんでした。
「うはw もう自分、絶対ケガしねーわwww」
って本気で思ってました。そんな僕に、最後の年でバチが当たったのかもしれません。


全日予選の後、それまで自分の陸上観において根幹を成していた目標がなくなり、走っている時にふと強烈な空虚感に襲われるようになっていました。それに抗うようにして、半ば自暴自棄な形でレースに出まくっていました。何かで良い記録を出すことができれば、それがなくなるかもしれないと思ったわけです。

しかし下手なのに三障のレースに出続けたことが災い、左膝に違和感を感じ始めました。それまでケガをしたことがなかった僕にはそれが危険なサインであったことがわからなかったのです。
それが響き、七大戦では凡走。僕がまともに走れていれば、総合順位がひとつ上がっていたかもしれない状況でした。今でも、特に他パートの同期のみんなには少し負い目を感じています。

続く夏合宿で無理をして、ついに完全に走れない状態になりました。
今までそんなこと考えたこともなかったわけです。
当然どうすればいいかわからず、中途半端な状態で走り始めては悪化する、を繰り返しました。


この時、「ケガってこういうことか…」と初めて気がつきました。
それまでの僕は、ケガをする人の気持ちが全く理解できていませんでした。ケガをしたまま走って悪化させる人を見て、浅はかだなと感じていました。
走れないことがこんなに辛いものか、と。こんなにも焦りを感じるものか、と。

そしてそれまでは常々、毎日ちゃんと走り続けない人を見て少し軽蔑するような気持ちがありました。どうせ中途半端ににしか取り組んでいないのだろう、と。
復帰途中、逃避行気味だった自分のダイアリーを見ると、まさに当時そう思っていたような取り組みをしていました。
浅はかだったのは自分自身だと気がつき、恥ずかしくなりました。


気がつけば、ただ義務感で部活に来ている時期がありました。
そんな中、勝田と森川の急成長が僕をハッとさせてくれました。秋以降のレースで奮闘する彼らを見て、自分が何をしなければいけないかを思い出した気がします。
他にもダイアリーを見て無理をしていそうな自分にアドバイスをくれた小川や、ケガをしていても前向きに頑張り続ける山下南・清水夏を見て、背中を押されました。
大急ぎで全エネルギーを復帰に注ぎ、今回、なんとかAチームにメンバー入りするところまで戻ってくることができました。





この一年、パート長としてパートを運営して来て、就任した時に思い描いていた強いチームを作ることはできませんでした。
その大きな要因の一つが、ケガ人が多く出てしまったことだと感じています。


「ケガ率」が数字になって見えればいいのにな、と思います。これはみんなそうだと思いますが。

パワプロで強い選手を作るコツは、当たり前ですが効果的に練習し続けることです。そのために体力を一定水準にキープし続ける必要があります。
なのでよくある立ち回りとして、練習して体力が減ったら次は「休む」とか「デート」とか体力が回復するコマンドを挟むことです。その他にもやる気が低い状態ならば「遊ぶ」コマンド、病気を抱えているなら「通院」コマンドで、常に良い練習が続けられる状態をキープすることが大事です。


これって、結局は現実でも一緒ですよね。
パワプロも現実(陸上)も、どうすれば最大限効率の良い練習を続けられるか、というゲームな訳です。そのためにも、長期的な目線で見てその度ごとに最善な行動を取らなければなりません。
陸上だってケガしそうなほど疲れていたら休むべきだし、ケガとか病気とか気が向かないとかそういう状態で走ったって大して効果ありません。障壁となるものを解決するのが先決です。

なぜこんなにシンプルなことができないか?なぜ怪我してしまうか?
現実では「ケガ率」なんて見えないからです。
ましてや自分の体力ゲージすら見えません。


このゲームの最もリアルなところは、体力が低い状態で練習をしたらケガをするということで、最もリアルじゃないところは、「ケガ率」が見えてしまうことだと思います。
パワプロならば、ケガ率が1%でもあれば練習しなければケガをせずに済みます。
現実では、その見極めが非常に難しい。さらには陸上においてケガ率0%の練習なんて多分ありません。
しかし、ちょっと疲れてるからって休もうとする人は特に長距離選手には多くない気がします。

しっかり自分の状態を見極められる。先のことまで考えて、その都度最善な行動をとれる。陸上においてはよく言われる理想ですが、こんなことできる人そうはいません。ましてやゲームよりはるかにランダムイベントが多い現実でそんなことできたらよっぽど強い選手でしょう。


そんなこと自分でできないなら、仲間の力を借りればいいわけです。
僕がパート長になってから、各練習チーム内でミーティングする時間を設けました。パワプロに例えて言うと、仲間内でそれぞれが最近選んだ行動コマンドを共有し振り返る。他の人からみれば、当人よりよっぽど広い目で振り返られるはずなので、自分の行動をより最善化する助けとなるわけです。
良いやり方を定められず、最後まで効果的に行えなかったのが心残りです。
しかしこの一年これを続けた上で、変化があった人もいたと思います。
Aのミーティングで、よく和田の振り返りを聞いては意見した記憶があります。ダイアリーを見ていて、彼は、ミーティングの影響ではないかもしれないにせよ、この1年間確実に以前より考えて前のめりに陸上に取り組んでいたように思います。
以前はおそらく、行き当たりばったりに行動していたことと思います。
彼が秋に大幅自己ベストを出した時にチームが大きく盛り上がったのは、そんな彼の変化にみんな気が付いていたからだと思います。

大きな刺激を受けたチームは、秋になってからようやく「強化」に向けて動き始めることができたと思います。
今大会のチーム紹介で、彼を「ムードメーカー」として紹介しましたが、まさにその役割を担っていたな、と感じます。
これから、完全でなくても広い視野、長い目で物事を捉え行動選択をできる選手が多くなっていけば、このチームはさらに強くなると思えました。



1年前、この大会に向けて自分が書いたブログを読み直して見ました。
その時の自分は、「弱体化の年のパート長として大学陸上を終えたくない」と書いています。
この目標は、達成できなかったかもしれません。結局、うまくチームを引っ張り強化することも、ましてや自分自身が強くなることも達成できませんでした。
非常に情けなく思います。


しかし、「来年以降も戦える。」
今は、自信を持ってこう思えます。それは、上でも挙げた3人や、それ以外にも頼もしい後輩がたくさん育ってくれたからです。僕が率いた1年が、確かに無駄ではない1年であったと思わせてくれました。
そして実際にそうであったと将来言えるように、次のパート長となる勝田には最大限やりやすいように体勢を整えてバトンパスをしたいと思います。


こうは書いたものの、僕の任期はまだ終わっていません。まだやるべきことが残っています。
僕の最後の仕事は、「チームを総合3位に導くこと」だと思っています。

来年以降も続いていく強化に、「3位以内を死守した」という事実、さらには来年のBチームの存在も欠かせないものと思います。
目標としてはもちろん簡単でないと思います。

この1年迷惑をかけた、それでもついてきてくれたチームに恩返しをすべく、最高の走りをします。
そして、終わりの集合では笑顔で挨拶ができればいいと思っています。


見に来られる方、審判や補助員でくるチームのみんな、朝早く寒い中ですが、全力を尽くして走りますので応援よろしくお願いします。(審判補助員は心の中で)


スタートはちょうど24時間後。

心は熱く、頭はクールに
みんなで3位を獲りにいこう





次こそはAレーンの大トリになります。
思い返せば僕はこの大会、過去3年間すべて國司さんにタスキを渡しました。
最後はこのブログでのタスキリレー(?)になりますが、いつもの頼もしい笑みで受け取ってくれることと思います。
國司さん、よろしくお願いします!
2019/11/29
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: にわ (21:54)
はるこちゃん回してくれてありがとう!

長距離4年の丹羽です。
とうとう東海学生駅伝が目前に迫ってきましたね。

さて、4年生ということもありこの駅伝を機に部活は引退です。感慨深いですね。2年間やってきた長距離女子パート長も終わり、次はゆめのに引き継ぎます。そこで今回のブログではパート長について熱く語りたいと思います。
そんな長文読んでる暇ないよ!って方へ要点だけ伝えておきます。

・パート長って思ってるより大変!周りは支えてあげてね!
・東海学生駅伝がんばります!
・長距離長袖Tシャツは12月中に絶対絶対デザイン発表するから、みんな買ってね!!!

長文かつ駄文ではありますが、それでも読んであげるよ、という懐の広い方はどうぞ読んでください。↓



さて、みなさん。
良いリーダーに必要な要素ってなんだと思いますか?
リーダーって色んなタイプがあると思うのですが、全てのリーダーに共通して必要な要素があると思うのです。
私は以下の3要素だと考えています。

‖嵯匹気譴討い襪
⊃佑凌瓦鯑阿す力があるか
4蔽韻砲歪めない強い意志があるか

以下で少し詳しく見てましょう。

‖嵯匹気譴討い襪
結構重要です。もし素晴らしいリーダーシップを持っていたとしても、尊敬されていなければその人の言動はスルーされます。何か一つの面でも尊敬されていれば、たとえリーダーのことが嫌いでも、「この人嫌いだけど…尊敬できるからな…」と付いてきてくれると思うのです。なので、リーダーは練習態度から普段の行動まで模範となる姿勢をとらなければなりません。
(自分からは他人にどう思われてるのか分からないので…私が尊敬されていたかどうかは謎に包まれたままです。)

⊃佑凌瓦鯑阿す力があるか
私が一番苦労したのってここだと思います。他人って自分の思うようにはなかなか動きません。なぜなら人の価値観ってそれぞれだから。私が正しいと思っていることも、他人から見れば大きな間違いかもしれない。でもその多様性を受け入れて、みんな違ってみんないいよね〜!なんて言ってるだけじゃチームはまとまりません。時には手を焼いて、こうしたほうがいいんじゃない?とアドバイスすること。意見の押し付けじゃなく、相手の意図も汲んであげることが大切です。
(おそらく私はこれができていません。特にパート長なりたてホヤホヤの時はやろうともしませんでした。)

4蔽韻砲歪めない強い意志があるか
責任感のないリーダーなんてありえません。チームのメンバーが諦めようが、リーダーだけは諦めない強い使命感、責任感が必要です。多少の困難にぶち当たっても、課題解決に邁進し、チームを先頭で引っ張っていく力が必要です。
(責任感は人一倍強いので、私はこれはクリアできてたかなと思います。)

これからパート長になる人や現在パート長の人には、この3つの要素が自分にあるのか、もしないならどうすればその要素を自分のものにできるか、一度考えてほしいです。
いやいや、私が思うリーダーの素養は〇〇だと思います!!って人はその要素を身につけてください。大事なことはリーダーとしての自覚を持つこと、その重みに気づき、よりよくするにはどうするか考え抜き、実行することです。
後から後悔しても遅いのです。

私は2年の冬からパート長に就任しました。最初の方は自分のことで手一杯で、パート長として特に積極的に活動はしませんでした。
練習不足、チームのルールを守らない(ダイアリーを書かない、平気で遅刻する等)、練習態度の悪さ(切り替えができていない等)は全て自分に跳ね返ってきます。私が注意したとしても結局は自分が変わろうと思えるかどうか。自分のことで手一杯なのに、やる気のない部員にわざわざ働きかけられるほど余裕はありませんでした。
また、私はまとめ役を任されることが多いのですが、実は縛られるのが嫌いだったりします。自分が熱中しているものに取り組む時は、周りの事なんか気にせず、自分の好きなようにやりたい派です。なので上級生になっても自由に行動する同期を羨ましく感じることもありました。
(それに私は常に人を笑わせることを考えています。パートミーティングとかはまじめに話さなきゃいけないので、毎回笑いを取らないように気をつけなければなりません…。悲しい…。)
確かに私はまとめるのは嫌いじゃないし、人の役に立てた時に至上の喜びを感じる人間です。けれど仕事をやっていく中で、前述の△陵彖任足りていないことが発覚し、気づいてしまいました。

「あ、これ私リーダー向いてないわ(`・∀・´)」

去年、長距離女子は全体的にPBやUBがあまり出ず、故障者もたくさん出ました。サークルみたいだと指摘されたりもしました。自分が責められているようでした。お前の無関心な態度が招いたんだぞ、と。そんな結果が出てようやく、私間違ってたのかな、と気づかされました。もっと積極的に周りに働きかけるべきだと。自分の無能さを理由に面倒なことから逃げてる場合じゃないと。

ぶっちゃけこの4年間の部活、楽しいことより辛いことの方が多かったです。私は1年に一回ペースで数ヶ月の故障を繰り返していましたが、そんなことは痛くも痒くもありませんでした。自分のことは自分がなんとか努力すれば解決できるからです。それにケガは自業自得だし。
しかしパートをまとめることは私の力だけではできません。いくら私が頑張ったとしても、相手に伝わり、相手が行動してくれなければ意味がありません。

パート長になってから体調を崩すことが増えました。悩むことも増えました。今私がパート長をやめるって言ったらどうなるんだろう?と何度も考えたことがあります(ごめんなさい)。
それでもなんとかやってこれたのは元来私に宿されている強い責任感と、悩んだとしても最終的にポジティブに変換できる便利な頭と…なんだかんだ言って根は真面目で、頑張り屋な長距離女子部員のおかげでしょうか。

ミーティングをより頻繁に行うようにしました。意見が出やすいように学年ミーティングも開いたし、故障者が出ないように練習前後でしつこいくらい部員に話しかけるようになりました。目標もシーズンごとに私が取りまとめるようにしました。新しい取り組みもミーティング内で話し合って、試してみて、うまくいかなくて、また改善して…。

その取り組みが功を奏したのか、今年はPBやUBが多く出ました。ミーティングでもより深い話し合いができるようになりました。部員の陸上に対する意識が向上しました。
チームの雰囲気が改善しました。
みんなの努力のおかげで得られた成果だけれど、少しでもそのきっかけ作りになれていたら嬉しいです。

…実は長い間一緒にいたこともあって一個下が一番心配でした。人数は多いし、協調性はないし(笑)、キャラもそれぞれ。次期パート長の夢乃もうまくやっていけるかしら?と最近までは心配でした。
けれど、3年生になって本当に全員成長したなと感じました。
そりゃ、まだ不安要素はありますし、チームの課題もたくさん残されています。でも任せられるほどには成長してくれました。


…冒頭にも書きましたが、これで私はパート長の任期を終えます。

パート長としての役割ってかなり難しいです。コーチではないし、ただの部員でもない。どこまでがパート長の仕事なんだろう?って考えるとそれは人それぞれで、やろうと思えば仕事なんて湧き水のように止めどなく溢れてきます。かといって全部パート長がやってしまうとパート長はパンクしてしまうし、部員の自主性が無くなります。

時には同期を頼ること。
引退した先輩にも遠慮なく頼ってほしい。
1人で無理しなくていい。周りの力を借りていいから、限界を決めずに、どんどん山の上長距離女子チームを強くしていってほしい。
陰ながら応援しています。がんばってね。


…かなり長くなりましたね。
最後に東海学生駅伝についての意気込みを書いて私のブログをしめます。

今までの東海学生駅伝を振り返ると、私は目を覆いたくなる走りしかしてません。1年ケガで補欠、2年ゴミ走、3年ゴミ走とチームの足を引っ張り続けてきました。

しかし今年は調子が爆上がり中なので、チームの最後尾で足を引っ張るのではなく、先頭でみんなを前に引っ張っていきます。やれることはやったと思うので、あとは出し切るだけです。
有終の美を飾れるよう、全力で粘りの走りをしたいと思います。

当日は温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします。

名大女子レーン、これにて完。
2019/11/29
カテゴリ: 日記 : 

執筆者: 河上匠 (12:55)
こんにちは、長距離M1の河上です。

小松、回してくれてありがとう!
過去に一度小松からブログパスを回されたことがあり、その時は次の大会で初めて15分台を出したことが…。個人的にいい思い出があるのでうれしかったり…。
それはそうと、駅伝のため戻ってきてくれてありがとう!
最後のシーズン一緒に走れてよかったぜ!

さて、本題ですがその前にひとこと。
今年のブログですが、個人の出走に関わる情報がちらほらと気になります。
誰が走るか走らないかを含めて区間配置の情報はまだ部内のみの情報のはず…。
基本的に主催者の正式発表までは伏せておきましょう。

陸上の話を少しだけ…。

今年は個人的になかなか苦しいシーズンとなりました。
シーズン序盤からケガをしてしまいなかなか思うように練習を積めず、先日の日体大でも直前に体調を崩してしまい悲惨なタイムを出してしまいました。
来年また続けるのであれば、やり方を変えて望まなきゃな、と思うこの頃です。
そんな中でも今年もメンバーに選ばされていただきました。
こんな状態でもメンバーに入れてしまう事実には危機感を感じますが、選ばれた以上どの立場であっても駅伝には全力を尽くしたいと考えています。
当日走ることになれば、応援よろしくお願いします。

では次に…。
普通のチームならブログのトリを飾るはずなのに、何故か前座となる塚本にパスします。
彼はとてもブログ意識が高いので1時間後には投稿されているでしょう。
よろしく〜。

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