中長ブログ - もださんのエントリ

2020/03/17
エクストラステージがあるんかい、

執筆者: もだ (09:46)
さくらちゃん、ブログパスありがとう!
おはようございます、中距離4年の茂田です。
投稿遅くなってしまい申し訳ございません!


一部の部員の間では富士の樹海で自殺しようとしたとかいう噂が流れているそうですが、そんなことはなく至って元気です。
中距離の卒業?レーン1発目ということで、何を書こうと考えましたが、陸上競技に関するアドバイスはみずきくんやのぶくんがしてくれると思ったので、僕は約3年と半年陸上部に所属した感想を書こうと思います。
だらだら書くのは出来ないかつやりたくないので、簡素な感想文です。
暇な方はご一読くださいって感じです。

僕は、大学から陸上競技を始めました。この3年と半年陸上競技部に所属したことを振り返ると、素晴らしい環境で伸び伸びと部活動をすることができ、本当に楽しい3年と半年だったと思います。また、走ることが以前よりも面白いと感じるようになりました。
自身は一年生の時は、自己記録を更新し続けましたが、そこからはあまり伸びずに競技力は決して高いとは言えません。また、対校選手で出たこともありません。それでも、自身の陸上競技生活は充実していました。私は愛知県の地区予選で6位以内に入ることと800m2分切りを目標にし、自分なりに考えて練習してきました。2分切りは達成できませんでしたが、地区予選は5位に入ることが出来ました。また、4年生の時に今まで以上に合わせて自己ベストが出る感覚で出た記録会で今の自己ベストを出せたことは、とても嬉しく、また、陸上競技は楽しいなと感じました。高校の時、競技は違いますが部活動をしてました。そのときは、先生から出されたメニューを少しは自分なりに考えていたかもしれませんがひたすら無心でやっていました。その結果、技術向上して試合に勝つことは出来ましたが、陸上競技をやっていた時の充実感は得られませんでした。それは、試合に勝ったことに対して僕自身があまり関わっていないからだと思ってます。その点で、大学の陸上競技は、結果に対して自身が多く関わる分、充実感・達成感が高いと思います。そういったことに気づいたことは、陸上競技をより面白い競技だと感じることが出来ました。これは多くの選手に共通して思うとことではないかなと思います。


途中から何書いてるのか分からなくなってしまいました。文を書くのがほんとに苦手でつらいですね笑
まあ、僕が陸上競技をして感じた代表なことはこれぐらいです。
最後に後輩に伝えることを一応言いたいと思います。(一応センパイだからね笑)
ぜひ楽しんで部活をして欲しいです。部活に行くことが楽しいと思って欲しいです。楽しさとは何かをする上での重要な動機の一つです。その楽しいと感じるポイント人それぞれだと思います。対校選手になることや自己記録を出すこと、もちろん部員のみんなに会えることでも僕はいいと思います。その楽しさを感じるために自由に行動して下さい。大学は自由な時間が圧倒的に多いです。その時間を陸上競技部に費やすことは他のなにかを犠牲にしてます。だからこそ、陸上競技部での時間を充実させるために自分が思ってること考えてることをやって欲しいです。(もちろんみんなに迷惑を掛けない程度にね)
陸上競技部を引退するときに陸上競技部に所属していてよかった、楽しかったと思えればその人の勝ちだと思います。それは競技力、立場関係なくその人自身が楽しかった、やってよかったと思えればその人自身のの選択は間違えてなかったと感じると思います。ぜひそう感じる陸上競技部の生活にしてほしいです。

これで本当に最後にしますが、自身が陸上競技部に入ってよかったと思えたのは周りの方々の存在が大きかったです。高校まで部活動は苦痛なもの、引退するときは安堵していました。それが大学に入って大きく考えが変わりました。それは周りの環境に本当に恵まれていたなと思います。本当に周りのセンパイ方、同期、後輩等々ありがとうございました。

では、次に回します。
複線化してくださいとのことなので
さとこう
きょうかちゃん
長老(不死鳥)(ふるはた大先輩)
に回します!

よろしくお願いします!
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