中長ブログ - WADASHINさんのエントリ

2020/07/17
46億歳

執筆者: WADASHIN (00:25)
水金地火木土天ワイッ
どーも〜太陽系の第8惑星こと、和田慎太郎です!
もちろんタイトルは僕の年齢です。惑星なので規模が違います。この前精神年齢診断をしたら、80歳って出ました。めちゃめちゃ若くて驚きです。
って感じでYouTube始めれそう。〇〇系YouTuberとかよく聞くけど、やるとしたら間違いなく太陽系YouTuberでしょうね。
人間の寿命に比べたら1億年なんてほぼ永遠なので、永遠の46億歳♡とかいいつつね。

ともきありがとう!マカロニえんぴついいよね!(ゆーてまだ5曲くらいしか知らん)
ヤングアダルトの「手首からもう涙がこぼれないように」って表現に感動して聴き始めました。他はレモンパイとかも好きです。

ってなわけで今年度初なので自己紹介を軽く。
名前:和田慎太郎
学部とか:工学部マテリアル工学科4年
研究室:市野・萩尾研
好きな歌手:RAD、ファンモン
好きな漫画:ヒロアカ

こんなもんすかね。研究室載せたのは、國司さんと同じ研究室だからです。なんと國司さんのテーマまで引き継がせていただけることになって!自分の興味ある分野なので嬉しいです。
あとはお笑いも好きだし、音楽は色んなバンドの曲を聴きます。それと趣味で一発ギャグやってるくらいかなぁ〜。

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以下雑談なので暇な人だけどうぞ

先日長距離男子ミーティング内にて一発ギャグ講座をさせて頂きました。そもそも週一で諸連絡やパート部員の安否確認、最初の方は勉強会、のために始まったミーティングですが、それだけだとなんか寂しいので毎週担当決めて何か発表しようってことになりました。
最初は内田がおすすめ漫画紹介、圭がなんかよくわからん次期副将の意気込みをやっていて、僕は何しようかなって思った時に、やっぱり僕にしかできない発表をしたいなって思いました。そうなると、必然的に一発ギャグしかなかったんで、どうせなら、みんなも一発ギャグ作れるようになって欲しいなって思って、こうやって作るといいよっていうのを発表しました。長距離男子以外で一発ギャグ作れるようになりたいなって方いれば資料あげます。

そもそもなんで一発ギャグをする(やらされる)ようになったかっていうと高校時代に遡ります。ぽわわわわーん

〜高校2年生〜
文化祭で各クラス出し物やるじゃないですか?それで、あるクラスに野球部のイケメンのM君(すがさくらが後に振った相手)って子がいたんですよ。そんでそのM君の名前をとってそのクラスではM-1グランプリをやる事になったんです。3年生にはおもろい先輩もおったし、同級生にもモノマネとか出来る人がいてぼちぼち出場者はいたんです。でもね、その出場方法が、そのクラスの公式Twitter(文化祭の時だけ一時的にできるやつ)に参加申請をする事だったんですけど、なんと!なんとですよ!?自薦他薦問わずだったんですよ!!なんか僕出たくなかったのに、友達が勝手に推薦してて、気づいたら出ることになってたんですよ(怒)
あの時はまじで寿命1億年くらい縮みました。もうほんまに全然一発ギャグなんて思いつかんし、自分も文化祭準備で忙しいしM-1グランプリ前日になっても1,2個しかできてなかったんですよ。んで前日は僕の家に勝手に僕を推薦しやがった奴らが泊まりにきててこんな感じの会話をしました。

奴ら「ごめんって、責任取って今日はお前の一発ギャグ作成に付き合うから」
和田「ゆーたな?じゃあもう思いつくのは無理やから、芸人の一発ギャグでおもろそうなやつ探してくれん?それパクろ」
奴ら「おけ、まじ頑張ろ」
〜1時間後〜
奴ら「zzZ」

もうほんとに…ねぇ笑人ごとやと思ってさぁ。
まぁ当日はほぼパクリ芸で乗り切りました。3年生のおもろい人ら(5人組くらいの)が優勝しました。2度と出たくないと思いました。

〜高校3年生〜
文化祭の季節がやってきました(秋)。たしか、すがさくらはこの夏に花火大会にM君に誘われて行ったけどフリました(伏線回収)。
まぁそんな話はどうでもいいんですけど、またなんか2年生がM-1をやるとか言い出して、悪夢は始まりました。でもまだ今回は良心的。後輩が直接僕のところに来て、「お願いします出てください」みたいな感じで頼み込まれました。さすがに断るわけにもいかず、腹をくくりました。
腹をくくるとねぇ、もはや楽しまな損と思って、芸名から考え始めました。

「打率1割バッター」
説明:野球においては10打席に1打席しか「ウテない」という意味から転じて、10回に1回しか「ウケない」という事を暗示したハードル下げまくり保険マン

これが割とすんなり思いついた芸名でした。そして、腹をくくったこともあり、前々から準備する事が出来たので、今年は全部オリジナルで行こう!って決心しました。
この時にテーマを決めると割とやりやすかったです!僕はこの時
「日常生活で使える一発ギャグ」
というテーマで10個くらいかな?考えて、披露しました。

長々となりましたが、これが一発ギャガー和田のオリジンです。最後まで読んで頂いたあなたに、先日開講した一発ギャグ講座の一部を紹介したいと思います。
そもそも一発ギャグを作る時に、僕らは素人のくせに1から考えようとしてしまうんですよ。それが大きな間違いで、最初はプロから学んでください!YouTube見たら色々出てきます。そこでヒントを得てください。1から思いつくなんて、熟練さんか、天才か、クソつまんないギャグかのどれかです。
例としてあげると、この僕の自己紹介一発ギャグ「水金地火木土天ワイ」(重田に大絶賛してもらえて割とうれしい)ってやつも実は、流れ星のちゅーえいから発想を得てます。ちゅーえいが自己紹介で「子丑寅卯たちゅえい」ってやってて、こーゆー並べる系ないかな?って考えてたら思いつきました。僕も天才ではありません。素人です。
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陸上の話に入ります。前回が東海学生でしたかね。じゃあそこから。
東海学生をやり切って、少し気が抜け、体調を崩し、年末日体は棄権。ttも奮わず、2019年が幕を閉じました。
少し後味悪かったので、新年気を引き締め直して、春シーズンまで時間があったのでとりあえず1月は土台から作り直そうと月間400kmを目安に距離を踏みました。
2月は頭に留年回避のためテストに追われ、ズルズルと入って行ってしまいました。それが良くなかった。目標はある程度はっきりしていましたが、そこまでの過程を漠然とさせたまま2月の練習をこなしていくと、やはり見てくれている人っているんですね。2月末にド叱られました。今思うとありがたい話です。人間怒られなくなったら終わりなので。
そしてしっかりシーズンインしていくための計画を自分の中で建て、やっていこうとした矢先にコロナですよ。まぁ3月は瑞穂が使えたのである程度自分でメニューを考えて実行できましたが、3月末からいよいよ競技場も使えなくなりました。
ここら辺で当分の試合の中止の知らせもあり、多くの人はここまでギリギリ保っていたモチベーションを失ったと思います。
確かに僕も試合というモチベーションは失いましたが、意外とその状況をポジティブに捉えることができました。
どーせ試合ないなら、土台から作り直すチャンスじゃね?って感じです。
そのアプローチとしては月間走行距離を増やすことと、補強(特に腹筋)をしっかりやることでした。もちろんただただ何も考えずとか嫌々ジョグするくらいなら別に休んだっていいと思います。色々自分を見つめ直すいい機会になったんではないでしょうか。
試合というモチベ(目標)が無くなったら、普通走る気力も起きなくなりそうですが、意外といけました。慣性の法則でも働いたのかもしれません。
3,4,5月とそれぞれ450kmくらい距離踏めたので(6月はちょっとした怪我や多忙により300くらいまで減りましたが)おそらく土台としては自分史上最高のものに仕上がったと思います。足に毛細血管脇ぐらい詰まってんじゃないかって思います。あとはいかにこれから組み立てていけるかです。
出来ないことを嘆くより、出来ることに目を向けるとはよく言ったものですね。
コロナも第二波の予兆を見せ始めましたが、皆で乗り切っていきましょう!

では次に回します。
先日いくおさんにもらったハマチを、6匹くらいも捌いていた森川に回します。もう彼はプロです。なんなら3枚おろし教えてもらいました。間違えて魚1匹丸ごと買っちゃったよ〜って方は依頼しましょう。
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